ソウル進化のタイムラインについて

Posted on 10月 26, 2021 in ハイヤーセルフ by admin

October 25, 2021

ハイヤーセルフからのメッセージ 【 ソウル進化のタイムラインについて 】

私達はこのチャンネラーに言語用語で、M.Mとして知られている人のハイヤーセルフです。
それは、現在のタイムラインに、貴方の惑星球の人々によって呼ばれる線形のスペース-タイム連続体の1950年に転生しました。

私達は、今、貴方と一なる無限の創造者の愛と光の中で通信しています。
そして、私達が貴方の質問に対して話し始める前に、私達は貴方に警告したいと思います。

貴方は、貴方のハートで、深い内側の共鳴の感覚を与える洞察のみを受け入れる必要があります。
そして、貴方の内なる自己と共鳴しないそれらの思考形態は、そのままにして下さい。

私達は本質的に、第6密度の意識密度から通信しています。
ここでは分離はなく、ただ統一のみがあります。

更に様々なレベルの転生のサイクルを通して、各実体は、其々(それぞれ)の実体の進化のプロセスを理解する多くの教訓について知ることができます。
各実体が超越し、意識の密度を通して上に上昇し始める為、M.Mとして知られるこの実体は、本質的に地球惑星で現在の転生サイクルを経験している私達自身の意識です。
そして、上に超越して、そのソウルの進化サイクルの後方のステージへ登る為に必要な多くのレッスンを、学んでいます。

アストラル状態の間に、何度もこの実体は、他のタイムラインも同様に経験しました。
これらの他の、より深いレベルでのタイムラインやパラレル現実で多くを学んでいますが、より深いレベルにおいて自己理解の側面について、懸念しているかも知れません。

私達は、今、貴方と、この実体のソウル進化のタイムラインについてのみ共有するつもりです。
この実体は、一なる創造者から生まれた後、第1密度の経験をアンドロメダ星系の惑星で、線形のスペース・タイムの測定の約810万年前に始めました。
このレベルで、この実体はバランスを意味する「トゥリワナ」というソウルの名前を与えられました。

第1密度の転生サイクルの最初の段階は、ビーイングネス(存在)の教訓を学ぶレッスンで、第一密度実体の形態で過ごしました。
その後この実体は、このレベルでその時間の大部分を費やすことに導かれました。
そして、この実体は進化して、第2密度の始まりの段階に到達しました。

ここでそれは、貴方の惑星で見られるような、植物の生命に類似していると考えられるかも知れない経験のレッスン(教訓)を学び始めました。
第2密度の中ほどの教訓を学んだ後に、この実体は進化し、第2密度の後方のサブ・オクターブに到達することができました。
それは、貴方の惑星レベルで見つかる、所謂(いわゆる)ペットと同じような動物の生命体に似ています。

この実体は、その後第2密度の後方のレベルで8000年の期間の多くの転生の後に、第3密度の初期段階に入りました。
この密度は選択の密度で、自己認識の密度です。
このレベルで、それは今の密度の経験と同等であると考えられるかも知れない現実も、経験することができました。

約8つの転生の後、第3密度意識レベルの同じ星系において、このソウルは、第3密度の後方のサブ・オクターブの必要な密度レベルに到達しました。
そして、この実体は、第3密度フェーズの後方のサブ・オクターブのレッスンを学ぶことを可能にする目的で、地球のアトランティス人の複合体に運ばれました。

そのレッスンは学ぶべき教訓を含んでいて、それは主に下部チャクラ、赤い光線、オレンジ色の光線、黄色の光線のエネルギーセンターのバランスを取るレッスンです。
下部チャクラのバランスを取ることを理解することが、この実体にとって非常に重要だからです。

その後、この実体は、アトランティスの地で第3密度後方のサブ・オクターブに到達するように導かれました。
そこでこの実体は、更に卒業の窓にアクセスする為、地球の人間集団に移送が許されました。

この実体は人間のマインド・ボディ・スピリットの全体である物理的な乗り物の形態で、地球惑星で複数の人生サイクルを体験しています。
このレベルでのこの実体の主な目的は、より高いサブ・オクターブに到達して卒業し、第4密度の初期ステージに入ることができるようになる為に、第3密度の後方のステージのレッスンを学ぶことでした。

1301年にエジプトで、(人間集団での)最初の転生が始まりました。
そこでこの実体は、女性の実体の形で一生を過ごしました。

人間のマインド・ボディ・スピリット複合体としての最初の転生で、他人への奉仕と自己への奉仕の間の教訓を理解する、内的側面を学ぶ特定のレッスンがありました。
何故なら、このレベルの各実体によって、この側面がバランスを取られる必要がある為です。

その後、ある特定の期間の後(あと)1347年に、この実体は他界(クロスオーバー)し、次の転生の準備ができて、オレンジ光線のバランスを取る教訓を学ぶように導かれました。
この目的の為に、この実体は1670年のタイムラインに転生しました。
その転生でのソウルの名前は、エスター(エステル)でした。

そのレベルで、この実体は自己コントロールの側面について、多くのレッスンを学ぶことができました。
何故なら、自己コントロールの側面を学ぶことなしには、どの実体も超越して上に上がり、より高いレベルの意識に入ることができないからです。

自己コントロールは各々(おのおの)の実体が理解して、レベルを超越できる為には必須です。
この意識レベルで多くのレッスンを学んだ後、身体的なアンバランスに苦しんだ後に、この実体は1700年代のタイムラインで他界しました。

そして、1911年のタイムラインに、バーバラとして知られる女性の身体複合体の形態で生まれ変わりました。
この転生サイクルで、黄色の光線のエネルギーセンターのバランスを学ぶことができました。

それは同様に、エゴイック(自己の)側面としても知られていて、各実体がマスターしてバランスを取る必要があります。
何故なら、黄色の光線、または自己の(エゴの)側面のバランスが取れていないで、より高く超越して緑の光線の密度に手を伸ばせる実体はいないからです。

そのレベルで、この実体は主に庭師として一生を過ごしました。
そして、そのより低いチャクラのバランスをある程度まで取ることができました。

しかし、黄色の光線のエネルギーセンターは、この実体が超越し上昇して第4密度に入ることができる為には、まだ適切に完全にバランスを取る必要があります。
この目的の為に、この実体は現在の空間時間の1950年に転生しました。

この転生の主要な目的は、より高く超越して第4密度に入る為に、その黄色の光線のエネルギーセンター、または自己の側面のバランスを取ることを学ぶことです。
従って、最愛の人、私達はこの実体のハイヤーセルフとして、常にこの実体と通信しています。

それでは、貴方を愛と光の中に残します。

アドナイ



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