最新情報(5月25日付け)

Posted on 6月 1, 2022 in キンバリー・ゴーグエン by admin

May 28, 2022

キンバリー・ゴーグエンからのメッセージ 【 最新情報(5月25日付け) 】

SSP=秘密宇宙プログラムの組織が、ホワイトハウスを運営している。
ホンモノのバイデンは、既に死んでいる。

正規の宇宙軍(背後にSSPが居る)は、「我々はエイリアンとコンタクトを取っている為、我々は誰よりも何が起きているかについて把握している。宇宙軍は、エイリアンの計画(救世主プログラム)に従って行動している。」と言っている。

宇宙軍のトップのレイマン将軍は、この1週間で正気を失ってしまった。
彼は回りの人々に「エイリアンは、正しい。その他の人々は、間違っている。」と言っている。
しかし、彼は気が狂ってしまっており、これは災難である。

ピラミッドの下層の人々(軍関係者など)は、どこから命令が下されているのかを疑問に思うようになった。
健全な判断力を持っている人々が、彼らに命令を下しているのか疑問視している。

彼らのマスターだった黒貴族や黒魔術師は全員地球を離れたのに、彼らは未だにマスターが命令したことを実行している。
実際は、正規の宇宙軍は、エイリアンから何の支援も受けていない。

昔は、支援を受けていたが。
軍も政府もエイリアンとはコンタクトが取れておらず、独り言を言っているか、誰か別の存在から話しかけられているだけ。

サル痘について、2021年(1年前)にミュンヘンの安全保障会議で、サル痘が流行した場合の机上シミュレーションが行われた。
サル痘が流行したら、2億7千万人が死亡するとするシミュレーションを展開。

サル痘の感染者の2%~6%が死亡すると考えられている為、彼らは単純に世界人口の2%~6%を発表しただけ。
このことからも宇宙軍の安全保障関係者が、如何にクレイジーかが分かる。

米国では、1810年から既に天然痘のワクチンを強制接種している。
天然痘ワクチンの接種は、世界中で1972年~1980年代まで続いた。

その為1972年~1980年代以前に生まれた人は、サル痘には感染しない。
これは、世界人口の25%にあたる。

水痘(牛痘によく似ている)のワクチンも1810年に接種が行われたが、このワクチンは天然痘とサル痘にも有効である。
20年前に、このワクチンの接種が再開した。
その結果、更に多くの人々がサル痘の抗体を持っている。

サル痘は、唾液や性交渉などによって感染が広がる。
1990年代以降に生まれた人でワクチンを接種した人は、このワクチンも打っているはず。

1972年以前にワクチンを接種した人々も、抗体がある。
その為、サル痘の抗体がある人の割合は非常に高い。
WHOや世界経済フォーラムが発表している潜在的感染者数が、如何に事実とかけ離れているかが分かる。

現在、世界人口の100人が、検査でサル痘に感染していることが分かった。
突然、サル痘の感染率が50%も上昇した。

彼らは、ワクチン(天然痘ワクチン)を売りたくて仕方ない。
しかし、誰もワクチンを買いたいとは思わない。
その為、ワクチンメーカーはワクチンが売れずに破産しつつある。

ブラックサン、ブラックロック、ビル・ゲイツなどは皆、Covid(ワクチン)債に投資したが、誰も支払われていない。
彼らは皆、資金を失った。

彼らは世界経済フォーラムにて、Covidワクチンを売り歩いている。
特に、貧困国にはファイザー社は、費用を負担してまでワクチンを販売している。

もはや誰も、サル痘の演出に騙されようとはしない。
世界人口(70億~80億人)の多くがサル痘の抗体を持っている為、実際にサル痘に感染する人、死亡する人は……0人だろう。

この種のワクチンは、100年以上も前から強制接種されて来た。
彼らはLGBTQの人々を標的に、サル痘の感染を広げている可能性がある。

彼らは、男同士の性交渉による感染率が高いと言っている。
これは、エイズと同じ。
しかし、水痘ワクチンを接種した人は感染しない。

米国で起きている乳児用の粉ミルクの不足に関しては、バイデン政権はドイツから調達して不足を補っている。
ドイツにはシュワブがおり、ヒットラーが居た。(ドイツ人が悪いというのではない。)

サル痘の感染も、ドイツから始まっている。
誰が、この演出のプロデューサーなのか(シュワブ)。

ワクチンメーカーも、パンデミックに加担している。
そして、彼らは粉ミルクも売る必要があるのかも知れない。
これは、何か財政的な問題があるのだろう。

彼らは、米国で粉ミルクの60%を生産している工場を閉鎖してしまった。
しかし、在庫が大量にあるはずなのに、何故、不足の事態となったのか。
あまりにも矛盾が多過ぎる為、嘘がバレている。

しかし、ニューヨーク州は、今週、粉ミルク不足に対する州の緊急事態宣言を出した。
何故なら、WHOのパンデミック条約にどの国も署名しようとしないから、緊急事態宣言下で強引に条約を結ばせたいから。

ハンガリーも、緊急事態宣言を行った。
何故なら、どの国も世界経済フォーラムの命令通りに合意しない為。
緊急事態宣言下では政府の権限を拡大できる為、強引に物事を押し進められる。

WHOは世界レベルでの健康平等性が必要であるなどと訴える、3時間のセッションを行った。
アフリカの約45カ国が、ファイザー社のワクチンを原価で購入することに合意した。
これらの国々が自主的に合意したのか、脅(おど)されて仕方なく購入することにしたのかは分からないが、何か裏があるようだ。

誰も、国家非常事態宣言に合意しなかった。
誰もが、疑問を持つようになった。
何故なら、WHOの総会が開催される前に、我々が各国代表者に真実の情報(WHOや世界経済フォーラムを仕切っている支配層はお金がない為何でも売りつけているなど)を伝えた為、彼らは真実を知ることになった。
そして、世界中から我々のアーカイブに大量のリクエスト(真実の情報を求めて)が来ており、今、彼らは正しい情報を得ている。

世界経済フォーラムに関して、クラウス・シュワブは、ナチスドイツ時代に生まれた。
彼の父親は、ヒットラーの右腕だった。

父親はナチス党であり、ブラックサンのメンバーだったが、独自に強制収容所も所有していた。
彼は、優生学プログラムにも関与していた。
クラウス・シュワブも、父親と同じである。

彼らは今でも、社会信用システムの(世界的)実施に拘(こだわ)っており、全世界の人々のカーボン・フットプリント(日常生活の上で各個人がどのくらいの量の二酸化炭素を排出しているか)を追跡しようとしている。
つまり、彼らは、世界中の全ての人々にグリーン(悲惨な)な生活を送ることを命令する。

ジョージ・ソロスも、シュワブの気候変動バンドワゴンに乗っている。
しかし、ウクライナ戦争が続いている中で、我々は気候変動と戦うことなどできない。
ウクライナ戦争は、カネ、カネ、カネが目的。

デジタル米ドル(XUSD)が6日後にグルー及びイントラシステムと呼ばれる会社によって発行されることになっているが、実現しない。
彼らはXUSDシステムを世界銀行システムに統合しようとしているが、このシステムはもはや存在していない。
このプロジェクトは、この2日間で破壊された。

宇宙軍で働いていた女性(量子コンピュータに精通しているコンピュータ・コンサルタント。宇宙軍に脅されている。)も、そのシステムはもう存在していないと証言した。
しかし、世界経済フォーラムとWHOは、彼女を招いてシステムを復活させようとした。
彼らはシステムについて何も知らない為、彼らの命令通りに物事が進んでいないことが理解できていない。

今や、ファイザー社、モデルナ社、アストラゼネカ社、他のワクチンメーカーも皆、破産状態である。
何故なら、彼らは元支配者、或いは故支配者の命令に従いCovid債を購入したが、支払いが行われなかった為。

関係者からの情報として、ブラックロックはこれ以上資金調達ができなければ、今から1か月~6カ月の間に破産すると言われている。
彼らが待っているバスは、もう来ない。
彼らのマスターが居なくなり、後見人が交代した為、これまで通りにはいかない。

これからお金は支配層を介してではなく、人々に直接提供される。
それでも、ブラックロックは物不足を発生させて、良からぬことを画策している。
しかし、これらの品ものが手に入らなくても、我々は何とかなる。

粉ミルクが不足しても、自宅でミルクを作ることができる。
米国がドイツのミルクを輸入するということは、ナチスが米国の乳児に毒を飲ませようとしているのかも知れない。

どうやら、第三次世界大戦の話があるようだ。
それなら、机上のシミュレーションを行う必要があるだろう。
何故なら、彼らは世界戦争がどういうモノかを忘れているからだ。

どの国も、天然痘ワクチンをCovidのワクチンメーカーから購入しようとはしない。
製薬会社が破産した後には、医薬品(例 : インシュリンなど)の不足が生じるかも知れないので、代替医療で人々を治療する必要がある。

現代医療は、症状を治療するだけである。
病気そのものを、治癒していない。
世の中には、非常に多くの代替療法が存在する。

5月30日から6月15日まで、目覚めている人々はソース(大元)から、多くの情報をダウンロードするだろう。
同時に、光と融合する為不安感、危機感も増すだろう。
浄化が必要。

パイソン・システムは世界の銀行システム、医療システム、メディアシステムと繋がっていたが、我々が特定周波数を送って破壊した(宇宙からのエネルギーによっても破壊された。)。
エネルギーに敏感な人々は、頭痛などを感じている可能性がある。
今でもケムトレイルが撒かれているが、量が徐々に減少していくだろう。

彼らは、作り上げようとしていたシステムがどこにも見当たらないことを知ることになる。
彼らは、何も知らない。

宇宙軍でダイハード(キムさんに激しく抵抗しているメンバー?)は、居なくなった。
約520人の質問者は、22人まで激減した。

意識的に大元、或いは創造主と深く繋がっている人は、自身に内蔵されているBS?探知機を介して、誰かが自分に嘘をついていることが分かる。
彼らは大元の前で、自分達はこれ以上悪事?を続行しないと約束しなければならなかった。

その為、彼らが嘘をついたら、他の者達と同様に地球を離れることになる。
そして、このグループに所属している人々(オーダー、情報局、当局の上層部など)は、首の後ろにチップが埋め込まれている。

もし彼らが、秘密や支配者からの命令を破れば、チップを介して攻撃を受けることになっていた。
しかし、これらのチップは、永久に不活性化できる。
彼らの周波数を調べれば、これらが不活性化されているかどうかが分かる。



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