女王の葬儀の準備か? ゼレンスキーの資産が驚きの数字!!

Posted on 4月 27, 2022 in ニコラス・ベニアミン by admin

April 19, 2022

ニコラス・ベニアミンのチャンネルより 【 女王の葬儀の準備か? ゼレンスキーの資産が驚きの数字!! 】

デーヴィッド・マホーニー : 私の友人で非常に目覚めている人、とてもスピリチュアルな人だけど、彼は、宮殿や議事堂の周りなどに護衛の目的で使う特殊な器具(具体的に何なのかは言えないが)を作り、準備する会社をやっている人で、2月に政府の役人数名から全ての器具の掃除とペンキの塗り直しをし、準備しておく様にと依頼があったと、聞きました。

その後、器具の検査に彼らが来たけど、これでは足りない50%増やす様にと言われたのです。
5万ポンドの請求書も、即座に払ってくれたそうです。
そして、非常に広いハンガーのある倉庫で検査が行われて、準備ができていると聞いています。

これだけの盛大な準備をしているということは、何か大きなイベントが予定されているはずです。
私は、それは女王の葬儀としか考えられません。

女王は、今、車椅子で移動していると聞いています。
個人的には、彼女はもう二年前に他界していると思っています。

今回のコロナの間も、同じ衣服で続けて3〜4回登場していたり、不可思議なことが起きていました。
トムという庭師に対して女王が謝辞を送る映像が流れていたけど、女王の護衛についていた二人は、制服が大き過ぎて手が出ていませんでした。

だから、偽物だと思います。
女王も思う。本物ではないと思っています。
女王の葬儀がカモフラージュとして使われ、そこに皆が注目している間に水面下では、金融リセットの為の準備が行われるのではないかと思っています。

◎ ニコラス : 場所がどこかも、聞いていますか?

★ マホーニー氏 : 聞いているけど、言えません。
ロンドンではないとだけ、言っておきましょう。
英国内のどこかです。

その器具とは、大勢の人々が居る場所で、それをコントロールするもの。
何か、バリアを作るようなものだと思って下さい。

◎ ニコラス : でも、それが女王の葬儀になるというのは、どうやって分かったのですか?

★ マホーニー氏 : この会社は、父親から息子に継がれた会社で、二十年前から女王の葬儀の為の器具を保管していると聞いているからです。

◎ ニコラス : 8月のジュビリー(50年に一度行われるユダヤ教の祝祭)まで、女王は居ると思いますか?

★ マホーニー氏 : 思いません。
この葬儀は、恐らく今までで一番大きな葬儀になるでしょう。

世界中が、その報道を見ることになる訳です。
その週に、世界でNESARA/GESARAを開始させるのは、最高に都合がよいと私は考えています。

◎ ニコラス : もっとも大きな、サタン的葬儀になりますね。

★ マホーニー氏 : あ〜、全くその通りだね。
でも、彼女はトランプが訪英した際に、何か交渉したと思っています。

彼女は、バッキンガム宮殿に戻っていないよね?
こんなに長い間戻っていないのは、おかしい。

もう、英国ではマスクもいらない、ワクチン接種の強要もなくなったのに、まだ戻って来ないのはおかしいよね。
バッキンガム宮殿は、もぬけの殻なのは変だよね?

◎ ニコラス : 私が言うカバールの4つの大柱とは、① 連邦準備銀行、 ②王家、③ 製薬会社、④ バチカンだと思っています。

★ マホーニー氏 : そうね。
ロンドンも、ワシントンDCも、バチカンも、自治区域だからね。
国の法律は、そこでは通用しない。

◎ ニコラス : 私は、これらのトップは、もう崩れて来ていると思っています。
連邦準備銀行やヴァチカンも、今、崩壊して来ていますね。

そこから将棋倒しになっていくと思うのですが……どう思いますか?

★ マホーニー氏 : バチカンは、宗教という名目でスピリチュアルな観点から、大衆をコントロールして来ました。
信者に死後の世界への恐怖を与えて、おばあちゃん達は資産を全部カトリック教会に寄付させるような流れがありました。

教会は、それで大金を稼いでいました。
教会に行くと、恐ろしい絵がたくさん飾られています。
人々が八つ裂きにされていたり、おかしな性行為が描かれています。

神父や修道女は、性行為を禁じるなんておかしいです。
男性も女性も99%の人達は、性行為を行うことが自然なことです。

でも、性行為が「罪」であるとしています。
それを禁じながらも、実際には神父が子供達を犯すということが頻繁(ひんぱん)に起きていた訳です。

◎ ニコラス : まさに、そこは大事なポイントだと思います。
スピリチュアルな観点で性行為というのは自然な行為であり、人類の繁栄に欠かすことのできない行為ですよね。
それを捻(ねじ)曲げてしまったのは、宗教です。

★ マホーニー氏 : その通りです。
政治家の汚職についても、少し話したいと思っています。

二人だけ、ここで取り上げます。

ジャシンダ・アーダーン : ニュージーランドの首相彼女の自己資産は、80万NZドルでした。
しかし、コロナ期間を経て二年後に、彼女の資産は2500万NZドルになっています。

これは一体、どういうことでしょうか?
ロックダウンの間に、どうやってこれだけ稼いだのか?

彼女の首相としての年収は、47万NZドルです。
製薬会社からロックダウン中に多額の報酬を受け取り、彼らの言いなりになったとしか思えません。

次に、ゼレンスキー。
ウクライナ大統領彼は、大統領になる前はコメディアンでした。
俳優としても、あまり売れてはいませんでした。

それが今や、3500万USドル(約45億円)の豪邸を米国フロリダに持ち、120億USドルを海外の銀行口座に持っています。
それ以外にも14個の家、プライベートジェットを3機保有し、月々の大統領としての報酬は、何と1100万USドル=約13億円もらっているのです。

ウクライナ市民の平均月収は、300~400USドルです。
決して、裕福な国ではないです。

路上で飢えている人達が居るのに、一部の人達だけが高級車を乗り回しています。
海外のメディアは、こういうことは一切報じません。

◎ ニコラス : 本当に汚いです。
でも、これだけお金をもらうと、中々、抜け出せないという罠がありますね。
それだけ豪華な生活になれてしまうと、それを手放したくない……意思が弱い人達ですね。

★ マホーニー氏 : もちろん、脅迫も受けているでしょう。
でも、もっと欲しいという欲望もあるのでしょう。



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