ライラ(琴座)の種族について、そして、ブルーエイヴィアンズも登場!

Posted on 8月 21, 2021 in エレナ・ダナン by admin

August 11, 2021

エレナ・ダナンからの情報 【 ライラ(琴座)の種族について、そして、ブルーエイヴィアンズも登場! 】

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人類を奴隷的に使っているICC(星間企業)やダークフリートは、崩壊し始めました。

ライラという星座も地球から見ると琴のように見えるので琴座とされていますが、それも実際には琴の形には整列されていません。
地球から見ると、そう見えるだけです。

ライラはギリシャ神話に出て来る名前ですが、それは地球人が付けた名前で、当然、その星では地球人がつけた名前を使いません。
本当の名前はLAAN、ラアンです。
或いはLAANI、ラアニ。

このラアンに大昔、銀河連合がヒューマノイドの種を植えつけました。
実験です。

そこから多くのヒューマノイド種族が誕生し、銀河に広がっていきました。
プレアデンもアヘルもタールも、全部元はライラから来ていますから、ライランです。

レプタリアンの一部も、ライラから生まれているライランがいます。
本”The Gift from the Star-Alienraces”では、p184に紹介しています。

ライラにいる種族の主な種族のラアンは、背がとても高く顔が猫科の様ですが、地球の猫やライオンとは全く関係ありません。
様相が、我々から見ると猫とかライオンに見えるだけです。

遺伝子的には、全く異なります。

銀河連合は、遺伝子操作をして種族の開発、進化を実験していますので、色々な種族が生まれています。

ラアン(ライラ、琴座)は、ケプラ62と私達が呼んでいるシステムにあります。
この名前は、ここに住む種族マン種族、或いはマナ種族と言われていますが、彼らによってそう命名されました。

この図のK62がライラの中で一番大きな星でケプラ62で、そこにマン(マナ)種族が暮らしています。
K62のシステムには、5つの星があります。
Egoria(エゴリア)、G’Mun(グムン)、OmanKhera(オマンケラ)、Maya(マヤ)、Tar(ター)。

Egoria(エゴリア)にはラアン種族が暮らし、G’Mun(グムン)にはLadrakh(ラドラク)種族が居て、レプタリアンですがとても良い種族です。
OmanKhera(オマンケラ)に住むTaal、タール種族は、地球人にそっくりでよくない種族。

Maya(マヤ)にはAhel、アヘル種族が居て、ソーハンはここの人。
Tar(ター)にはNoor、ノール種族、巨人がいます。

ここで質問を受けます。

◎ 質問 : ヒマラヤ山脈にはPTAAL(パタール)という種族が暮らしていると聞きますが、本当ですか?

★ 答え : はい、それは良い質問ですね、そうです。
暮らしています。
背が高く、白髪です。

とても秘密主義で、隠れています。
ヒマラヤだけでなく、彼らは各星に基地を持っています。
ただ、その星のモニタリングをしています。

ラアン種族は、Egoria(エゴリア)に暮らしています。
レプタリアンがやって来て破壊する前は、かつては一番素晴らしい、私の大好きな星でした。

ラアン種族は美しい赤毛を束びかせ、耳は丸みがあり小さい、小さな尾っぽがあります。
明るい褐色の皮膚で、シルクのような体毛で覆(おお)われています。
瞳は色々な色、アンバーかターコーイズの色が最も多いです。

ラアン種族はクリスタル・シティーに暮らし、空は緑から青のシェードで、他では見ることのない黄金色や紫、ピンクなどの美しい植物が広がっていました。
人々は、音楽や詩を楽しんでいました。

ラアン、或いはラアニ種族は、宇宙銀河連合のメンバーで重要な外交のポジションにいます。
ラアニ種族は、地球を100万年前くらいに発見しました。
そして、そこに先住していた生き物達に遺伝子実験を始めました。

やがて、シカール帝国がやって来て、戦いとなりました。
これは「地球戦争」と呼ばれました。

長いことこの戦いは続き、アヌンナキも参加し、最終的にはシカール帝国とアヌンナキが地球の地底に入り、他の種族は地球を離れました。
ラアニ種族は、それ以降は銀河連合のメンバーとして、カウンシル・オフ・ファイブ、5種族評議会と一緒に地球を援助して、進化を手伝って来ました。
カバールを地球から排除することにも、力を注いでいます。

シガー型の母船も保有します。
彼らは、銀河の多くの星に基地を持っています。
そして、遺伝子操作の達人です。

彼らは、あやゆる環境に適応していき、色々な種族を誕生させました。
例えば、オリオン座の中のケリアン・システムには、鳥のような姿の種族がいます。

ラアニとタアニは、同じ星座のシステムから来ているので、当然、相性がよく、アヤールという種族を生んでいます。
アヤールも猫科の様相をまだ持っていますが、人、ヒューマノイドにもっと近いです。

地球にも、昔、来ていました。
中東と北アフリカに、暮らしていました。

戦争の後は、地球を去って行きました。
銀河連合のメンバーですが、地球にはそれ以来、戻っていません。

ラアニ種族は色々な星に、静かに先住の種族の邪魔にならないように居住して来ています。
そして、その星に生息する為に先住の種族と交わりハイブリッドを作ることで、環境に適応した子孫を繁栄させて来ました。

ハイブリッドを作る過程では、彼らは母船で暮らしています。
ですから、オリジナルの先祖は母船で暮らしているのです。

だから、地球での神話でも神々は天空にいるというのも、こういうことです。
神々と言われている存在はETの種族で、母船に暮らしているのです。

◎ 質問 : ラアン種族の子供の教育は、どんな感じなのですか?

★ 答え : 学校みたいのはなくて、ホーム・スクーリングのような感じです。

先ず最初に、自分の子供が誰なのか?
どういう才能、能力に長けているのかを感知します。

その子供のミッションを最大限に全うできるように、能力を開花させる方法を見つけます。
地球のように、義務教育でこれを学べ!みたいなことはしません。

子供が内側に入り、自分の心やハイヤーセルフと繋がり、必要な知識を自分で受け取ることを教えます。
自分のポータルを開いて、自分で宇宙から知識を受け取る方法を教えます。

アヘル種族は、グループで子供達を教育することもあります。
例えば、音楽などのグループです。

学校ではなく、練習グループで、そこでお互い刺激し合い、能力は何倍にも大きく開花していきます。
先生は居ますが学校がある訳ではなく、先生達はスピリットガイドのような感じ、スピリチュアルなマスター達です。

既に地球にも、このような場所があります。
英国にあるのは知っていますが、他の国々でもあると思います。
これからの、未来の教育システムです。

この英国の学校では、テレパシーとか遠隔透視とか、エナジーワークを教えています。
これは、本当に素晴らしい未来型の学校です。

全ての子供達がこういう教育を受けていたら、どうなるか想像してみて下さい。
今の教育のように、ただ言われたものを黙って学べという強制的なやり方ではありません。

◎ 質問 : エジプトの女神の一人であるバステトは猫の姿ですが、これはラアン種族と関係があるのですか?

★ 答え : これも、とても良い質問です!

女神バステトは、猫がやるように家を守り、子供達を育てる母性の強い女神です。
ハトホルとも関係があり、ヒーラーでもあり、メディスン・ウーマン(治療師)です。

エジプトの神々は、其々(それぞれ)の動物の持っている特性、習性、能力を象徴している為に、その動物が頭になっています。
私は、エジプトで八年研究した考古学者ですから、これはデタラメに言っている訳ではありません。

例えば、アヌビス。
アヌビスは黄泉の国の守護神とされていますが、頭がジャッカル(野生の犬)です。

ルクソールに行かれた方もいると思いますが、エジプトは砂漠地帯と緑のある豊かな土地がナイル側で区切られています。
砂漠は、何も生きることのできない死の土地です。

その死の土地、川の際にネクロポリス〔古代の壮大な〕共同墓地がある訳です。
御先祖様への墓参りがし易い様に、砂漠の奥地ではなく、境にあります。

エジプトに長年住んでいる人達は知っていますが、砂漠には、夜には絶対に行きません。
何故なら、野生の犬達に噛まれるからです。

昼間は、緑の土地で食べ物を漁(あさ)って穏やかな気質ですが、夜は墓地のある砂漠が自分達の縄張りですから、そこを守る獰猛(どうもう)な犬になります。
だから、アヌビスは犬の頭になっているのです。

だから猫の頭の女神バステトは、ラアニの種族とは関係がないと思っています。
動物、猫などに似ている頭を持つ種族は、他にも色々他の星に存在します。

ライラの種族についてよく聞かれますが、先ずはライラのどの星の何の種族?と聞かないと、本当にたくさんの種族がいます。
地球(我々太陽系のシステムの中の一つの星)の人類(分類)の日本人(種族)というように、どのシステムの、どの星の、どの分類の、どの種族なのか?という感じになります。

◎ 質問 : マン種族について、それがHuman(人類)とどう関係があるのか少し教えて下さい。

★ 答え : マン種族はケプラ62にいます。
自分達の星を、マナと呼んでいます。

彼らのTaami(タアミ)語でHumanとは、Huが息子、manは人だから、マン種族の子供が人類、地球人という解釈です。
ラアン種族も、もちろん遺伝子操作して実験をしていますが、倫理的なことは守っていますので、酷い実験はしていません。

そういえば、先週、ソーハンに銀河連合の宇宙船に連れて行かれた時に、マンティスの種族に会いました!
これについても、次回お話ししますね。

非常に素晴らしい女性のマンティス種族の、メーシャというETに出会いました。
また、多くの素晴らしいことを学びました♪

◎ 質問 : 神を崇拝するということは、ET達はするのですか?

★ 答え : ETという表現はあまり好きではないので、スターピープルと言いますが、彼らは神を崇拝はしていません。
スピリチュアルな源、大いなる源の高次元の意識を尊敬していますし、そこと繋がりはしますが、崇拝というのはしません。

◎ 質問 : オリオン座の種族は、皆んな邪悪なのですか?

★ 答え : 全部が悪い種族ではありません。
地球と同じです。

良い、悪いという表現も好きではないので、もっと進化した者か?そうでない者か?と言いましょう。
地球にも両方居るように、オリオンにも両方居ます。

オリオン座のα(アルファ)星。
ベテルギウス(冬の空に輝く赤色の超巨星)には、エバンという種族がいます。

本当にasshole、罪多き邪悪な種族で、MJ12と契約した種族です。
彼らはレタ・リディキュリと同じく、グレーに属する種族です。

エバン

ベテルギウスに行きたい人は、行って下さい。(笑)
これも居ます。
Caray(カレイ)という種族で、鳥のように羽があります。

大元はラアンに生まれましたが、オリオン座のα(アルファ)星に移住しました。
彼らは、カレイオンとその星を呼んでいます。

自分達でその星の環境に適応する為に、その星の先住種族と交わり遺伝子実験をして、ミュータント、突然変異を起こし生存しています。
ですから、同じ種族でも少し見た目が異なる多種族になっていますが、ラアンのマン種族から引き継がれた神聖な意識、文化を大事にしています。

彼らは青い羽、体毛に覆(おお)われています。
テラン(銀河では地球をこう呼ぶ)では、ブルーエイビアンとして知られている種族です。

昔はカレイではなく、カリウと呼ばれていて、私はこの呼び名の方が好きです。
彼らは、平和的な存在で外交をする銀河連合のメンバーでもあるけれど、あまり関与せずに自分の星に留まっていることが多いです。

オリオン座にも住んでいますが、他の星々にも住んでいます。
カリウは、地球人達とサイキックな方法、、或いはエーテルを使ってサポートしています。
エーテルの船も保有し、多次元を移動できます。

◎ 質問 : ラーはブルーエイビアン、カリウなのでしょうか?

★ 答え : ラーがカリウかどうかは、私は知りません。

◎ 質問 : カリウは、古代の建築家種族、ビルダー・レースだったのでしょうか?

★ 答え : 違うと思います。
ハイブリッドでラアンに由来する存在ですから、そんなに昔から存在した種族ではありません。

身長は、2mくらいです。
でも、有り得ないこともないです。

質問を読んでいる……「コーリー・グッドの情報では、カリユがブルーエイビアンズで6次元の存在だと言っていました……。」

★ エレナ : あ〜そうですね!
コーリー・グッドの情報は読んでませんが、彼はブルーエイビアンズとコンタクトしていて詳しいと思うので、これに関しては、彼からの情報を是非お勧めします。

6次元の存在である可能性は、多いにあります。
同じ星に4次元、5次元、6次元の種族が共存することは可能です。

オリオン座にはクール(Khur)という鳥のようなヒューマノイド種族もいますが、これは黄金色の鳥でカリウとは全く異なる種族です。
黄金色の液体を体に塗っているので、黄金色に見えるのです。
アヌンナキから由来している種族です。

Khur

美しいラアン種族、ラアニ種族のお話しをしました。
ラアニ種族のスターシードは、地球にもたくさん居ます!
ライラから来ているという人達は、そうです。

非常に賢い叡智を持った人々で、地球のアセンションを助ける為に人々をサポートして、叡智を教える為に来ています。
物凄い賢い叡智を持っています。
ですから、スターシードの皆様、貴方は素晴らしい知識を持っています。

自分に、誇りを持って下さい!
自分の真の正体と、繋がりましょう!
それを、祝福しましょう。

ラアニ種族は、高貴でエレガントです。
でも、彼らの怒りに触れない様に注意して下さい。

エジプトの女神セクメットは、ラアニの代表的な一人です。
普段はとても優しく、叡智をシェアしてくれますが、火を持っています。

火は、貴方に悟りを与える火となることもありますが、火は貴方の不純を燃易方向にも使われます。
敵を破壊する力を持っています。

不誠実、尊重しない人へは厳しいです。
容赦しません。

ラアニ種族のスターシードは、先生です。
ヒーラーでもあります。
素晴らしいヒーラーでもありますが、宇宙の叡智をシェアする為に来ています。

宇宙の叡智は、貴方の中にあります。
自分の真髄に、アクセスするのです。
必要な時には、ラアニにお願いすれば守護を受けることができます。

ディームズ・デバイスについて、今日、話そうと思ってすっかり忘れてしまいました!
次回話します!

色々なことが起きて忙しくしていて、すっかり忘れました。
このデバイスはヒーリングデバイスで、恐らくウミット種族からダウンロードを受けた人が作ったものです。
今、注文して、自分で体験してから情報をお伝えしますね。



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