過去世の記憶を全て持つマティアス・デ・ステファーノ Part 3

Posted on 1月 28, 2024 in マティアス・デ・ステファーノ by admin

January 26, 2024

マティアス・デ・ステファーノについて 【 過去世の記憶を全て持つマティアス・デ・ステファーノ Part 3 】

◎ アンドレ : この時代にユートピア、「一つになる、ワンネスの意識」を築くことができるのでしょうか?
それとも地球という星はただ修行の場で、変わることはないのでしょうか?

★ マティアス : (笑)ユートピアというのは、「夢の世界」です。
これは夢だから、ずっと夢のままです。
これは、目標ではありません。

実際に我々は、この2千年間、魚座の時代を体験していました。
これはユートピア、夢の世界だったのです。(笑)

夢を追って来ましたが、その夢を叶わなかった、何故なら、それは夢の世界だからです。
現実ではないのです。

地球は確実に、進化・変革の為の学び、修行の星です。
平和な世界には、ならない星です。

常に、紛争とか問題が起きる星です。
それは、人々に学びを与える為です。
この星に来る目的は、進化、成長、変革が目的です。

私はいつも、こう云います。
「私はこの星に平和を齎(もたら)す為に来ているのではなく、この星に調和を齎(もたら)す為に来ている。」

◎ アンドレ : 紛争とか問題の中に、調和を見出すということですか?

★ マティアス : 波のように、紛争・問題と秩序が交互にやって来ます。
波のない完全なる静寂の中では、全く動きがありません。

人生にも波が必要で、上に昇ったり、下に下がったりすることで、成長が起き、氣づきが起きるのです。
知恵も、ついて行きます。

全く動きがなく平和な場所には、生命は存在できないのです。
だから我々が探しているのは平和でもユートピアでもなく、調和、ハーモニーだと私は云います。

真の調和を理解すると、conflict (争い)は平和の敵でもないし、戦争も平和の対極ではなく、ただ一つの(成長の為の)ツールであることが理解できます。
Conflict (争い、対立、問題、戦争、論争、衝突)というものを理解できたら、争わなくなり、戦争も起きなくなるのです。
人々はこの「争い」にばかり焦点をおいて、それをなくし、平和、光、悟りを追い求めている限り、争いは消えないのです。

先ずは何故、「争う」のか?
それを、理解しないといけません。

◎ アンドレ : はい、今、いくつかのタイムラインが言われています。
一つは人類が激しく衝突し、核戦争で、或いは大きな大災害が起きて、人類が消滅するというタイムライン。
もう一つは、何か大惨事が起きるけれど、それが変革となり、進化した人類に飛躍するという説があります。

★ マティアス : はい、私は後者であると信じています。
私達が第三次世界戦争を必要としていて、自分達でそれを創造しました。

何故また、起きているのか?
第二次世界大戦の時に、学びが足りなかったからです。
でも、第二次世界大戦時から考えると今は、かなり成長して進化していると思います。

第三次世界戦争勃発は、私の理解ではプランCです。
プランAは、第二次世界大戦の時に「争い」についての理解を得ることでしたが、それができなかったのです。

平和の為に戦うということを、して来ました。
(特に西洋では、戦い、論争、言い争いなどが絶えません。)
とにかく戦うことを止(や)めないと、また戦争は起きます。

地球のこの数千年の歴史から見ると、意識は、今、最も向上した、高いレベルに到達しています。
だからこそ、高いレベルの紛争も起きるのです。

そして、やがて人類はそれをも乗り越えて、大きな飛躍を遂げます。
しかし、それを可能にする為には、テクノロジーを使う必要があります。
自分の身体というテクノロジー(技術)を、使って行く必要があります。

今は、水瓶座の時代に入りました。
水瓶座の時代というのは技術の活用により変革が起きる巡りで、平和、静寂はなく、常に動きのある激しい時代です。
常に、「革新」がテーマになって行きます。

◎ アンドレ : そうですね。
人生の大波、小波をサーファーのようにうまく乗り越えて行く。

どんな問題とも対立せずに、受け入れて、自分の中で消化し調和を築いて行くことですね。
貴方から視聴者へのメッセージは、そういうことに気づいてもらうこと、人生の波をうまく舵(かじ)取りして、自分の内なる光に目覚めることですか?

★ マティアス : 私達がここに居るのは、調和の為であることを思い出して下さい。
今、地球に居る人類というのは、地球の変革の時期に居合わせているのです。

地球という母体の、細胞とでもいいましょうか?

地球の変革の時期に、人類という細胞の一つ一つが必要になっています。
私達の体も、お腹の中の善玉菌が充分にないといけません。
心臓が正しく機能するように、血液の流れが順調に流れる為に、体のケアをして行く必要があります。

それと同じように、地球という母体の細胞である我々一人一人の意識が大事です。
ただ、そんなに人間が重要ということではありません。

◎ アンドレ : わお〜、これは人はあまり聞きたくない、感心しないでしょうね……笑

★ マティアス : はい、ごめんなさい。(笑)

我々は地球という母体の進化、革命の表現の一つに過ぎないのです。
地球の寿命で見たら、万が一人類が完全に消滅しても、また何千万年かかけて新しい生命体がやって来るのを待つことができます。(笑)

だから、そんなに頑張る必要もないということです。
必死に、これをやらないといけないという訳ではありません。

争いの元を理解し、ただバランスよく調和を築いて行こうとする意識が大切です。
これは、人間にしかできないことです。

今、地球は精神分裂症のようになっています。
色々な人達が、争い合っているからです。

ちょうど、14歳くらいの子供の思春期のような感じです。
まだ自分探しをしていて、自分の関心も恋愛の対象もコロコロ変わります。

まだ、どういう人間になりたいのか分かっていない段階。
今の地球人は、そんな状態です。

自分は地球の細胞の一部であることを、理解することが大事です。
地球の為に、ここに来ています。

人類は光を追い求めて、つまり、覚醒することを追い求めて来ました。
追い求めるのではなく、「自分が光である」ことを思い出すのです。

太陽信仰というのが世界的にありますが、それは何故かというと、私の理解では生物学的な理由があると思っています。
元々、我々は海底の生物の細胞だったのです。

ある時点から新しいエネルギーを生産しないといけないと考え、光合成を始めるか、光合成を起こす植物などを食べ始め、太陽光を求めるようになりました。
闇から、光へと向かって行ったのです。

我々の体の細胞にもその記憶が残っていて、太陽、光を求める習性があるのです。
哺乳類の動物だった時も、常に食べ物を求めて東の太陽の方に向かいました。
父なる太陽に向かうという習性が、我々の身体の中の細胞の記憶として残っているのです。

だからスピリチュアリティーの中でも、光を追い求める太陽信仰が生まれたと思っています。
これは、地球だけです。

シリウスに行ったら、太陽は2つあります。
誰も、太陽を信仰はしていません。(笑)

闇から光へと……闇から逃げて光だけを追っていたら、もっと大きな影を創ることになってしまいます。
何を言おうとしているかというと、現実逃避にならないように、現実という闇は自分で創ったものです。

闇を見つめずに光を追っていては、どんどん問題が増えて行きます。
或いは、問題は消えて行きません。

両方の調和を取ることが、大事です。
つまり、問題は、進化・変革の為に起きていて、問題を解決することが成長に繋がって行くということです。
この地球では、常にそういう波が起きるようにできています。

◎ アンドレ : はい、多くの人達がユートピアを夢見ていると思いますが、光を追い求めるのではなく、もっと現実的にしっかり自分の闇、シャドーと向き合って、現実逃避ではなく、問題を解決して行くことで「自分が光である」ということに目覚めて行くことが大事ということですね。
私達が地球の細胞であり、全体の一部であるという発想も興味深いと思いました。

地球とか、一つの星というのも、また何かもっと大きな母体の一部ということですか?

★ マティアス : その通りです。

地球は、この天の河銀河の細胞の一つということです。
とても大きな宇宙の、一部です。

◎ アンドレ : 地球が銀河の細胞の一つということは、その先はどうなっているのでしょうか?

★ マティアス : 我々が暮らす天の河銀河は宇宙の中の一つの臓器で、地球はその臓器の中の細胞です。
宇宙には臓器は、他にもたくさんあります。
我々の天の河銀河が細胞となる臓器、或いはもっと大きなシステムがあります。

そうやってどんどん続いていますが、ある時点でそれは止まります。
空間を動くのを止めて、時間の流れに乗って行き、トロイドを形成して行きます。
そして、新しい形を創り出します。

とても壮大で、それは永遠に続いて行きます。
もうとても、とても大きくなって行き、やがて内側から原子に到達します。
ずっと続いて、限りなく続いて行くので、言葉で説明するのは難しいです。

そうやって見て行くと、人間一人一人も地球の細胞の一つで、まるで成分の一つのように見えます。
そして、地球も銀河の細胞の一つに見えます。

それで、何千万、何億というたくさんの星々があって、全て意識を持っています。
その星々にも生命体が居て、彼らも同じような過程を辿っています。

其々(それぞれ)が「自分の真の正体」を追求して、もっと大きな何かの中に居るのです。
地球、地球人と同じように、皆、他の何億という星とその生命体が同じように意識を育てている訳です。

◎ アンドレ : Wow!
壮大ですね〜(笑)

それでは、一つの星も意識があると言いましたが、それはどういう意味ですか?
何か、天界の存在が意識を与えているのでしょうか?
我々に、理解できますか?

★ マティアス : まだ、理解できないです。
大き過ぎます。
壮大過ぎて、理解できないと思います。

唯一の方法は、Void=ヴォイド/空(くう)を通じてです。
何故なら、全体を理解するには、ポラリティー、極性で考えるのを止(や)める必要があるからです。
ポラリティーというのは、何かを実現する時、創造する時には必要ですが、宇宙の全体を理解する為にはポラリティーで考えるを止(や)めないといけません。

光と闇などと二極性で考えていると争いが起きて、何か新しいものを創り出します。
ですから、宇宙を理解する為には、ユニティー(一体化、単一)に到達する必要があります。
そうすることで、全体を理解する過程が始まります。

ユニティーに到達する為には、二元性の中のヴォイドに入る必要があります。
「二元性」というのは、「極性」のコンセプト(概念)です。

ポラリティー(極性)は、創造主であり、創造する為に必要です。
デュアリティー(二元性)というのは、極性があるが故に発生する概念です。
だから「二元性」という概念から出ないと本当の「極性」は理解できないし、そこからヴォイド/空(くう)に入らないと、宇宙という全体を理解することはできないのです。

でも「全体」を言葉で表わすのは、難しいです。
言葉は、二元性が基礎にあるからです。
だから、人間レベルで本当に高次元に到達している人は、ただニッコリと笑顔でいる人です。

笑顔で、言葉では言い表せないものを放射しています。
ただ座って、いつもニコニコしているだけ……そこから放射されている何かは、言葉では言い表せないものです。

私は、ここでこうして説明していますが、それと同等のものを放射することはできません。
それは、他の人の仕事です。(笑)
ただニコニコして座っているのが仕事の人に、お任せします。(笑)

◎ アンドレ : (笑)素晴らしいです。Wonderful.
新しい視点をたくさんいただき、考える種、題材をもらっていると思います。

【 波動を上げることについて 】

◎ アンドレ : 古代エジプトの賢者として知られるヘルメスが伝えたとされる「宇宙の7つの法則」の一つによると、「心の痛みや苦しみから逃れる為には、もっと高次元の発想で生きることだ」とされていますが……それで、我々は常に振動している波動でできている訳ですが、現代のスピリチュアルな話で、よく最近、聞く言葉「波動を上げましょう」……と言いますね。
異なる次元とかを理解する為にも、波動を上げる必要がある。

低い次元の意識から高い次元の意識になることで理解が深まると言いますが、「波動を上げる」とはあげどういう意味でしょうか?
どうしたらあげ波動を上げることができますか?

★ マティアス : 先ず、低い波動から抜け出すのではなく、低い波動、周波数を高い周波数に上げる必要があるということです。
よく聞くのは、「今の状況が全部低い波動に囲まれているから、ここから抜け出さないといけない。もっと高い周波数にならないといけないから、この状況から抜け出さないといけない。」という様な話を耳にします。

ただ急激に高い周波数になると、急激に低い周波数に落ちるというのが、宇宙の仕組みとしてあります。

◎ アンドレ : 木に喩(たと)えると、根っこの長さと同じだけ枝は伸びるという感じですね?
根をしっかり張っていないで、上に伸び過ぎると木は倒れてしまう……

★ マティアス : その通りです。
だから、急ぎで急激に覚醒することは、お勧めしません。(笑)

本当に何をやっているのか分かっていない限り、危険です。

◎ アンドレ : そんなに焦って、急ぐ必要はないですね。

★ マティアス : その通りです。
全く、急ぐ必要はありません。

基本的には、低い波動というのが、貴方がここに存在することを実現させています
高い波動というのは、貴方を拡張させ、どこででも存在できるようになります。
(自分の周波数のレベルに応じて、同等の高い次元に居ることになる。)

だから高い周波数になると、貴方は拡張しますが、何かを実現させることが難しくなります。

◎ アンドレ : だからスピリチュアルな人の多くは、お金がなくてあまり人生がうまく行っていないのは、それが理由でしょうか?

★ マティアス : そうですね。
5次元の世界だったら高い周波数で生きていけますが、3次元では食べないといけないし、寝ないといけない……そういうことを忘れてしまうと、うまく行きません。

これは宗教に長いこと洗脳されてしまっていることも、理由にあると思います。
天界を意識してそこに到達しないといけないと、上ばかりを意識します。
宗教だけでなく色々な哲学の中にもそれはあり、我々の意識の中に深く根づいていますが、本当の叡智を知る為には自然界を見れば、直ぐに分かります。

木は、最初に根を生やします。
根を深く深く生やし、闇の中からミネラル、水分を吸収し栄養を取り込みます。

それが、グルコース(ブドウ糖)を生成します。
このブドウ糖を、我々は「愛」と呼びます。

そして、その「愛」が枝が伸びて拡張して行き、周りの人々に広がります。
「愛」が、広がります。
だから、木という母体ができ上がり、枝から「愛」が広がり葉っぱが出ると、そこから「光」を受け取ります。

光を通じて、情報を受け取る方向に開かれて行きます。
何の為に?

何か、新しいプロジェクトを始める為です。
そのプロジェクトとは、木にとっては果実を稔らせることです。

でも、果実を稔らせることがゴールではありません。
果実を稔らせる目的は、そこから種を作ることです。

種は、どこに行きますか?
下の、また土の闇の中に戻るのです。
また、新しい木を作る為です。

だから、光に向かってどんどん伸びる目的は、また闇に戻ることなのです。
それが、ずっと繰り返されて行きます。

自然界を見たら、とても美しい方法でその理解を与えてくれます。
常にそれを見せてくれているのですが、それを見ていない、理解していない人が多いです。

人々は、ただ枝から枝へ飛んでいる寄生虫のように生きています。(笑)
だから木になりたかったら、宇宙のツリー・オブ・ライフ(生命の木)になりたかったら、バランスを持つことが大事です。
両側(上と下)のバランスが、大事です。

だから「波動を上げる」ということの意味は、常に変容して行くことを受け入れることです。
同じパターンに、嵌(は)まらない様にすること。
変容し、進化して行くことです。

変わらない、同じ自分の殻に篭(こも)らないようにすること。

◎ アンドレ : ずっと自分の今の状態に、依存しないことですね?

★ マティアス : その通りです。

「波動を上げる」とは、低い波動の状態から逃げるのではなく、その状況の理解を高めて、違う視点からそれを見ることができるようになり、正しく向き合うことです。
意識を拡張し心を広げることで、その状況から、何故、離れる必要があるのか等を理解して、異なる選択技を見出して行くことです。

何故なら、悪いと感じる状況、暗い闇を通過しているような体験というのは、土の中にある栄養分なのです。
それが、成長の為に必要な成分だったということです。
闇の中、土の中にある栄養分を理解して、初めて光に向かって成長できるのです。

木は、土の中の栄養分によって成長する訳です。
だから「波動を上げる」とは、こういうことです。

理解の視点を、変えること。
土の中、闇に深く深く潜(もぐ)って自分という存在を理解すること、今、何故、この現実を体験しているのかを探究し、その現実を活用して、どのように進化できるのかを考えることです。

同じ状況を同じ視点で見ていても、成長、進化は起きません。
だから一つの宗教、或いは哲学だけを信仰していると、変容がなく、進化もありません。

だから、時にはモスクに行って祈り、時には教会に行き、時には仏教を試してみる、アヤワスカを試してみる……色々な視点を持つ為に変容、異なる体験をして行くことが大切です。
心を開き、頭を柔軟にして、変容して「木」である自分を知って行く……そして、「木/自分」を開いて行く……これがゴール、目標です。

◎ アンドレ : 根を張って、下に行き、内側を探究して、光に向い、また下に向い探究する……これを繰り返して行くことで、毎回、深い理解が湧いて来る……私のチャンネルの名前は「Know Thyself・己を知る」です。
それが、最も大事だと思っています。

輪廻転生を繰り返し、進化して行く為の人生の目標だと思っています。

★ マティアス : はい。
人類の抱える問題点というのは、最終到達点を求めていることではないかと思います。
ここまでやったら終わりだ!というものを求めている。

「死」をいつか迎えるから、どこかで終わるという発想があるのかも知れませんが、実際には終わりはないのです。
一つの人生が終わって、氣がつくのは、「あれ?、ここからまたずっと続いて行くのか!」なのです。(笑)

死んだら、安全な場所に行ける……そういう安堵(あんど)できる場所を人々は求めています……私のガイドが、一度、私にこう言いました。
「皆、バラダイスに行きたい、平和で調和の取れた最も高次元の場所がバラダイスだと思っている。でも、バラダイスってどういう意味か知ってる?ペルシャ語で「壁」という意味だよ。」

私は、「え?」と言いました。
中東は砂漠の中で水のある場所を求め、それは壁で囲われた池のある場所だった訳です。
その場所のことを、バラダイスと言っていました。

だから、パラダイスを求めるのではなく、中南米でいうスピリチュアリティーでは、光を追い求めるのではなく、自分の中に在ることに氣づくことです。
だから5次元に行けば、パラダイスで全てがあって平和な場所になるから、そこに行けば大丈夫……もう安心して終わり……ということではありません。
パラダイスは、中近東の伝統というだけです。(笑)

◎ アンドレ : 多くの国で宗教というのが私達と大いなる源の仲介者を作り、本当は我々をコントロールし、理想郷に行けば、慰めと安堵があると広めて来ましたが、その「壁」の中のパラダイスに入ってしまうと自己探究心がなくなり、意識の拡張もおきませんね。

★ マティアス : そうです。
全ては、政治です。(笑)



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