ブラック・ピラミッド

Posted on 11月 18, 2023 in レヴ銀河委員会(The Galactic Committee) by admin

November 13, 2023

レヴ銀河委員会(The Galactic Committee)からの開示ニュース 【 ブラック・ピラミッド 】

2023年11月12日、光の戦士達の地上チームは、地球のサトルプレーン(微妙な次元)での新たな作戦の詳細を明らかにしました。
これは彼らが以前に、地、水、空気、火のエレメンタルを使って実施した、他の作戦の最終段階となっりました。

今回、共同作成者とガラコムは、南ヨーロッパのある国の山中に保存されている、ネガティブ・エイリアン・アルコン(NAA)のブラック・クリスタルを排除するよう、グループに指示しました。
それは、どのようなものでしたか?

その歴史は、地球誕生の時代にまで遡(さかのぼ)ります。
惑星の進化の為に、共同創造者は、そのコアに特別なクリスタルを備えたコーザル・マトリックスを設置し、4つのエレメンタルからなる理想現実の物質を生成しました。

クリスタルのコピーが内部に置かれたピラミッド型の山である144のポータルのネットワークを介して、物質は地球核からのパルスによって地球全体に均等に分布しました。
表面では、それは消費され、廃棄物の形に吸い戻され、そこで洗浄され、再び噴射されます。

ポータル

地球を占領したネガティブ・エイリアン・アルコン(NAA)は、そのようなポータルの位置を直ぐに特定し、ソフトウェアへのアクセスを繰り返し試みました。
これによりエレメンタルのエネルギーを使用し、それらに寄生して操作する無限の機会が与えられました。

モルディブでの作戦の中、光の戦士達はアース・エレメンタルを制御する主要なキュレーターの1人と戦って、破壊しなければなりませんでした。
地球の歴史でよくあったことですが、彼は元々光の存在でしたが、地球の支配者に加わるというネガティブ・エイリアン・アルコン(NAA)の提案に惹かれて、ダーク・サイドに転向したのでした。

アース・エレメンタルは他のエレメンタルよりも優勢である為、ダーク・キュレーターはいくつかのゲートウェイへのアクセス・コードを持っており、そこを通ってコアからの理想現実の物質が惑星の空間を満たしました。
前述の南ヨーロッパのポータルと、そのクリスタルの攻略を支援したのは彼でした。

このブラック・ピラミッドは爬虫類人によって管理されており、彼らは住居とニューヨークを拠点とする芸術家「サミュエル・ゴメス」の絵に非常によく似た研究室、実験場、保育器、神聖なクラフトの保管庫や、インスタレーションからなる巨大な複合施設を建設しました。

インスタレーション(サミュエル・ゴメス)

彼らは宇宙の居住地からこれら全てとそれ以上のものを齎(もたら)し、人間の体に転生して、地球のこの部分を支配していました。
嚢(のう)内で最も価値のあるものはDNAを保持する胚であった為、地球のエリート層のかなりの部分が、ここで会合を開くのを好みました。

何千年もの間、ブラック・ピラミッドは理想現実の最も純粋なエネルギーを地球から汲み出し、レプティリアンはそのエネルギーの一部をその場で消費し、一部を所有する他の惑星や、その宇宙同盟者に転送していました。

2年前、共同作成者はそのようなポータルを全て、厳格な管理下に戻し始めました。
彼らの要請に応じて、光の戦士達はこれに参加し、レプティロイドの教主、及びブラック・ピラミッドの守護者と直接接触しました。

彼はローカルの離散者全員と共に地球から避難する機会と引き換えに、協力することに同意しました。
彼らは、新しく増え続ける4D/5Dの周波数では生き残れないことを理解していました。

これは、レプティロイドが地球人を人間の盾や人質として使用することを拒否し、共同創造主の全ての条件に同意する、最も珍しいケースの1つです。
つまり、ブラック・ピラミッドの基地を検査の為に完全に開放し、その全ての施設、研究所、その他の施設を解体し、神聖な物体といくつかのクリスタルだけを持ち歩き、それ以上は何も持ちません。

取引がほぼ決着した時、和解できないレプティロイドとドラコの派閥が介入して来ました。
彼らは依然として地球を自分達の所有物と考えており、そこから離れることを断固として拒否していました。

最も大胆で専制的

彼らはパンデミック、局地戦争と血生臭い紛争、気候変動や地殻変動による兵器、地政学的対立の悪化や経済危機によって、何百万人もの人々を殺害することで自らの大胆さと権力を実証しました。
2年間、この状況は鈍化していましたが、一方では共同創造者とガラコム、そして、反対側ではレプティロイドの強硬な現実主義者との間の交渉を、完全に止めることはできませんでした。

合意に達した一環として、アシュタール艦隊は彼らの為に通路を開き、そこを通って彼らは安全に地球を離れました。
その後、地上チームは、作戦の主要部分に進むことができました。

つまり、ブラック・ピラミッドを解体し、そこに蓄積された全てのカルマを中和して消滅させ、古いクリスタルの代わりに新しいカルマを置き、ポータルを再起動するというものです。
即ち、以前のデザイン・モードへ戻す為に。

最も困難な段階は、最強のカルマ毒によって切断されたクリスタルの解体でした。
これを多次元の体で処理する為に、チームメンバー全員がこの超有毒物質を少量摂取しました。
何故なら、小グループですら、それに対処することができなかったからです。

そして、負荷をできるだけ広く分散させたとしても、全ての光戦士は、吐血、高熱、痛みを伴う痙攣(けいれん)、失神、数日間続く昏睡状態を伴う重度の中毒を、避けることができませんでした。

数日間続いた

しかし、最終的には全員が物理界とサトル・プレーンのブラック・ピラミッドのカルマ全体を乗り越えて、消滅させました。

数日後、光の戦士達は、以前は完全に存在していたもので構成された新しい理想現実クリスタルをピラミッドに設置することで、この作戦の最終地点を設定しました。
次に、地、水、空気、火の浄化されたエレメンタルを、アクティブ化する必要がありました。
そして、ここで、ディスクロージャー・ニュースが1か月前に報じた状況が繰り返されました。

共同創造者の要請に応じてチームリーダーと彼の双極子は、再び多次元の体からある側面を選び出し、融合した後、5番目のエレメントとして他の4つに追加し、クリスタルを点火してフル稼働でスピードアップしました。

現在、両方のクリスタルは惑星空間を理想現実の物質で積極的に飽和させ、新しい地球のロゴスの放射を補完しています。
この成功はローカル宇宙の奥深くまで拡大した、嘗(かつ)て統合されていた多次元ネガティブ・エイリアン・アルコン(NAA)の惑星インフラストラクチャーの破壊の、もう1つのエピソードに過ぎません。
ダークの遺産を除去する為に、時間と労力を費やす厳しい作業がまだたくさんあります。

インド洋の海域に位置し、ブラック・ピラミッドとも呼ばれる巨大なエネルギー施設も含まれます。
この作戦は、2024年に予定されています。

今年に関しては、前述の作戦の直後に、光の戦士達は中東で更にいくつかの作戦を実行しましたが、これについてはDNI(開示ニュース・イタリア)が間もなく明らかにする予定です。



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