トランプさんが今後どのような動きをするのか?

Posted on 6月 1, 2021 in ミシェル・フィールディング by admin

May 31, 2021

ミシェル・フィールディングさんのリーディング 【 トランプさんが今後どのような動きをするのか? 】

◎ キャサリン : 最近の情報では、臨死体験的な死に近い状況を体験しないと、人は目覚めないと言っている人達がいますが、これについて何かメッセージが入って来ていますか?

★ ミシェル : 私も、その107の動画は聞きました。
彼はQFSとかクリプトが、全部嘘であるかのようなことを言っていますが、彼は非常に訓練された人で、彼の流す情報は闇側を惑わせる、或いは騙す為の情報です。
ですから、それを真面(まとも)に信じない方が良いです。

米国は臨死体験に近い状態、或いは集合意識が大きなトラウマを体験しないと目覚めることはできないのか?という質問をしてみました。

★ 答え : ノー。
臨死体験的なことを通過することはない。
しかし、新しい政治や金融システムを始められるような意識の目覚めが、社会全体に起きるにはまだまだ時間がかかる。

★ ミシェル : 私が思うに、一年、予定よりも遅れていると思います。

皆んな1月にトランプが勝って、そこで全てディスクロージャーが始まって、どんどんどんと暴露があり大きく変わると思っていましたが、それは来年の1月くらいからそうなって行くのではないかと予測しています。
でも、それまで、何も起きないと言っている訳ではありません。

次の質問、米国にとって次の大きなショック、或いは目覚めのポイントは何になりますか?

★ 答え : トランプは、裁判にはかけられない。
軍の裁判なら話は違うが、彼は米軍の最高司令官だ。

軍では、最高司令官を裁判にかけることはできない軍の法律がある。
しかし、軍の法律を使って、他の人が逮捕されることになる。

★ ミシェル : この答えから私が想像するのは、トランプが裁判にかけられるという様なニュースが報道されるが、実際は、彼は軍の法令によって守られているので、彼を裁判にかけることができない。
そして、そのシナリオが反転して、白羽の矢が他の人に向けられることになる。

その矢先は、バイデンですか?と聞いたら、そうだ!という強い答えをもらいました。
ですから、一度トランプが窮地に立たされるように見えますが、最後に大逆転が起きるのだと思います。

政治家の幹部でも、軍の最高司令官を裁くことはできないのです。
兵士でも裁判にかけられる時は、軍の裁判になります。

民事裁判ではありません。
トランプは米軍に所属しているので、民事裁判にかけられることはないのです。

◎ キャサリン : なるほど。
納得です。

日程などは、分かりますか?
それが起きるのは、来年なのでしょうか?

★ ミシェル : それも聞いてみました。
今、起きている2020大統領選の事情聴衆、監査ですが、それによるということです。

現在、アリゾナ州など4つの州が不正があった可能性が高く、そこで監査が起きていますが、もしも、そこで不正があったことが明らかになり、今度は、全部の州で監査が入るとかいうことになってしまうと、当然、非常に時間がかかることになります。
50州ある訳ですからね。

これが起きると言っている訳ではありませんが、事態を遅らせる為に起こる可能性もあると言っています。
しかし、彼ら(銀河連合)は、「何(いず)れにしてもそれが起きたとしても、共和党により有利になる。民主党にとっては、調べれば調べるほど不利になり、自滅の方向にいくだけだ」と言ってます。
「時間がかかればかかるほど、大衆は、D.トランプが2020の大統領選を勝っていたことがはっきりと分かることになるだろう」とも言っていました。

次の 質問、ドナルド・トランプが、リーダーになっていくのでしょうか?(前回も言いましたが)

★ 答え : 彼は、リーダーにはならない。
しかし、彼が勝っていたことは明かされる。

新しい政治と金融のシステムが、紹介される。
このシステムは、水面下で推進されている。

タイムラインは12ヶ月遅れている
(つまり、本来なら今年の1月に起きていたはずだが、来年の1月くらいになるのだと思います。)

ドナルド・トランプは、リーダー的な立場にはなるが、実際のリーダーにはならない。

米国は、現在、軍の管理下にある。
(もうこれは、既に多くの人が知っていることだと思いますが。)

だから、バイデンは、神と軍から見ると全く何の権力も持たない。
(これももう既に、皆さん分かっていたことだと思います。)

これで、質問の答えになっていますか?

◎ キャサリン : はい。
分かりました。
ありがとう。

★ ミシェル : ゆっくりとことが進んでいることは、良かったと私は思っています。
もしも、今年の1月にトランプが勝利していたなら、市民戦争が起きたり、もっと暴動が起きて酷い事態になっていた気がするのです。

今、このフェイク・バイデンの政治活動では、全くうまく行っていないのが明らかになって来ましたので、これで大衆も新しいシステムが必要だと懇願し出すと思うので、この流れが必要だったのだと思います。

◎ キャサリン : 全くその通りですね。
わお!

本当に、忍耐力とスタミナが必要ですね!
皆さん、頑張りましょう!

それでワクチン問題ですが、それについては、何かメッセージはありますか?
最近は、ロシアのものとか色々出ていますが……

★ ミシェル : これも、前回のビデオで話ました。
最近のTikTokの動画で出ているBlueToothとか、磁気が入っているという情報は、偽情報だと私のガイドは言っています。

しかし、軍/ホワイトハットが開発しているインフュージョン(注射)は、テスラーのテクノロジーと繋げるものになる。
これには、プラズマとジェルの中に磁気が入っている。
テスラーのヒーリング・テクノロジーと繋げる為だ。

この注射をすることで、将来また生物兵器が使われた時に、その影響を暖和することができる。
彼らが言うプラズマとは、どういう意味なのかはハッキリ分かりません。

私のフォロワーで、息子が軍に所属しているというお母さんがいて、彼女からコンタクトがありましたが、私が言っていることは正しいと言っていました。
軍は、ワクチンの流れを全て監視しているということです。
これは、世界中の軍が監視しています。

そして、悪いナノボットが入っているmRNAワクチンは、出回っていないと聞いています。
(軍/ホワイトハットが開発しているインフュージョンもmRNAが使われていて、AIが入っているけれど、それは悪いことには使われない、テスラーのヒーリング・テクノロジーと繋げる為だと言っています。)

イギリスでは軍隊が学校にいましたが、それは正しいワクチンが支給されているかを監視するのが目的だったのです。
(学校で、子供達に接種が実施されていた為。)

私は、全くワクチンの接種で問題が起きていないと言っている訳ではありません。
2週間前にワクチンを接種した人が、今日、突然死んだとしても、それが100%ワクチンが原因だったのか、その人の死期だったのか?これは100%確実なデータはありません。

私はワクチンは勿論(もちろん)打ちませんし、ワクチンを勧めている訳でもありませんが、まだ本当に危険なのかどうかという確実な証拠は出ていないと思うのです。
多くの方がこれに対して批判するのは分かっていますが、これが私の意見です。

ずっと彼らは、これには捻(ひね)りがあると言って来ましたので、それに対して質問をしてみました。

◎ 質問 : その捻(ひね)りについて、まだ私が知らないことを教えて下さい。

★ 答え : これから死亡する人達の原因は、ワクチンではない。
他のinocuous「無害」なものが原因だ。

◎ 質問 : inocuous「無害・無毒」なものとは、何ですか?

★ 答え : 魂としての契約だ。
(つまり、ここで死亡する契約になっていた。人々を目覚めさせる為に、死亡することを選択したということになります)

◎ 質問 : では、それは彼らの契約では、死期だったから死んだという意味ですか?

★ 答え : Yes & No.
最終的には魂の契約で死期を迎えたことになるが、原因はワクチンではなく、感情的な理由からだ。

◎ キャサリン : でも、そこで疑問が出ますが、ワクチン接種をする人がそれが良いものだと信じているから打つ訳ですよね?
だから、怖いという意識はないんじゃないの?

★ ミシェル : 私もそれは考えましたので、それに対して質問しました。
「人々は体に何かよくない反応が出ると思っていたから、反応が出たのでしょうか?」

★ 答え : 一概にそうは言えないが、それも理由の一部だ。

これは彼らの魂の契約の下(もと)に、個人の自由意思で選択したチョイスだ。
強制ではなかったので、Noと言うこともできたのだ。

しかし、社会の心理的状況の中で打つことを選択したのだ。
ワクチンは、世界を目覚めさせる為の心理テストなのだ。

◎ 質問 : それは、うまく行っているのですか?

★ 答え : 予測通りには行っていない。
予測よりも、目覚めは非常に遅れている。

人々の無気力さ、無感情が原因だ。
地球の振動数が上がった為に、人は争わない、戦わないようになった。

平和的な心になってしまった。
それが無気力さ、無感情な状態を作っていて、自分の権利を主張する気力がなくなっている。

◎ キャサリン : わお〜 そうなんですね……・

★ ミシェル : 質問では、どうやったらもっと人々が自己主張して戦うようになるのでしょうか?

★ 答え : もっと個人の権利が規制されて、旅行に行けない時期が長くなる必要があるだろう。

★ ミシェル : これは、私がサイキック・リーディングをしてもらった時にも言われました。
私の祖母からのメッセージで、また長いロックダウンが起きる。
だから、貴方はずっと一人でいるのが心配だと言って来たので、そのことと重なります。

◎ 質問 : ずっと大衆が平和的になってしまって、Noと言わずに進んでしまったら、どうなってしまうのですか?

★ 答え : 大丈夫だ。
ずっとは続かない。

最終的には、皆んな目覚める。
一番遅い人でも長い規制に流石(さすが)に飽き飽きして、目覚める。

旅行がしたいという気持ちが高まり、自由と人間としての権利を主張したくなる。
しかし、予想よりは遅れている。

◎ キャサリン : でも、そうすると、私達のような反逆者、真実を伝えようと頑張っている人達はどうなんですか?
ただ、平和的で無気力ではないですよね?

★ ミシェル : 私達は、恐れから出ている3次元の怒りとか戦うという立場ではありませんよね?
私達は、冷静に全てを見て、もっと上の次元から人々に真実を伝えようとしている立場です。

怒ったり、戦ったり、暴動を起こすようなやり方はしていません。
山の上から、皆にこっちだよ〜と呼びかけている訳です。

◎ キャサリン : なるほど、そうですね。
分かりました。

★ ミシェル : 私達は愛をもって、真実を伝えようとしています。

スピリチュアリティーというのは、フワフワした優しい愛ではありません。
スピリチュアリティーとは、時には強く、真実を伝えること、本物であることです。

貴方が真実を伝えようとして、その内容が人々が聞きたくないことだからと言って、貴方が悪い人であるという意味ではありません。
人の波動を下げることにはなりません。

▲ マータ : 真実を伝えることは、最初はショックや怒り、悲しみが伴い、一時的には波動が下がるかも知れないが、長い目でみれば、それは人を助け波動を上げる手助けになる。
ただ、どれが本当の真実なのかを見極めるのが難しいですね。

自分の軸を、しっかりさせることから始めないといけません。
こういう話も鵜呑みにするのではなく、そうかも知れないね〜、そうだといいな〜、くらいに中立な感じで静観できるのが良いと思います。

★ ミシェル : 偽情報でも、ある意味、人の感情を掻き立てるという意味では、悪いものではないかも知れませんよね。
何かしないといけない、という気持ちにさせる必要があると思います。

もう今、やらなかったら間に合わないとか、生か死どちらかだと言っている人達もいます。
実際には、そんなに極端な話ではないと思いますが、大衆にもう少し危機感を持たせる必要があるのかも知れませんよね。

◎ キャサリン : そうですね。
私もそう思います。

★ ミシェル : 私達の所為(せい)なのよ、キャサリン。笑。
私達が意識の波動を上げてしまったので、皆んな至福感みたいなものに包まれてしまって、無気力になってしまったのよ。笑

◎ キャサリン : 本当ね。
必ず自分のしたことは返ってくんだから、ね。
笑、そろそろ冷たい水の出るホースを出して来て、皆に水浴びをさせないといけないかしら?

★ ミシェル : 笑。

◎ 質問 : 今は、誰が事態を指揮しているのですか?

★ 答え : 軍、ホワイト・ハット、トランプ、神が全てを指揮している。
今、メディアもホワイトハットが管理している。

ブラックハット達は、もうメディアを支配できなくなった。
だから、今、報道されている恐れの内容は、大衆を目覚めさせる為なのです。

実際には、何も悪いことは起きていません。

◎ キャサリン : ミシェル!

それを言っちゃ、駄目じゃない!
言ったら、また皆何もしなくなるわよ!

★ ミシェル : (0)OH〜〜そうか〜〜笑

◎ キャサリン : 皆んな、メディアが言っていることは本当よ!
何とかしないと!!

<冗談>(笑)

本当に複雑よね。
捻(ひね)りがあるから、理解するのが大変!

では、皆QFS(量子金融システム)について、色々質問していると思いますが、最近はどういう情報が入って来ていますか?

★ ミシェル : 私のフォロワーで、もう一人息子がやはり軍にいて、所属部署がStar Link(イーロン・マスクが打ち上げている衛星)の管理に携わっていると言って来たお母さんがいました。
その息子は、ドイツの基地にいるそうですが、Star Linkは、今、テンプレートが建設されています。

まだまだたくさんの衛星が打ち上げられないといけませんが、QFSは、Star Linkと繋がって情報が伝達されるようになります。
QFSなんて嘘だと思っている人も多いと思いますが、実際に準備が成されていて、この息子さんの証言もありました。

◎ キャサリン : QFSは、一般の人々の日々の生活にどのような影響があるのですか?

★ ミシェル : もうQFSは、実際には始まっています。

私達の日々の生活では、変化を感じることはありません。
普通に銀行に行って、お金を引き出したり、通常通りです。
ただ、お金は、以前より安全に管理されています。

ただ、人身売買とか詐欺とかそういう悪いことにお金を運用していたブラックマネーは、もう運用ができなくなっています。
QFSは、全てナノ秒毎(ごと)に瞬時にチェックしています。

貴方のお金が、AからBに振り込まれたとします。
今までは、そのAとBの間にいくつかのブロックチェーンというものができていて、それがそのお金の流れの情報をStar Linkを通じてQFSに流しています。

その情報の流れる速度は、ナノ秒(10億分の1秒)毎(ごと)の超高速で伝達されています。
そこに少しでも怪しいというヒントになる情報が入っていると、即座にその流れは停止されます。

新しく発行される通貨は、これからは全てにコードが入っていて、流れが分かるようになっています。
Star Linkを管理する部署に所属しているその兵士が言うには、彼らが使っているStar Linkのコンピューターは凄いそうです。

もうタイプする前に、何をタイプするのを知っていると言っています。
キーボードに手を置いた瞬間に、もうタイプが始まる。
コンピューターが思考を読み取って、打ち始めるんだと言っています。

彼は、全くスピリチュアルなことには興味がないし、理論的な現実的な人間で、意識のことはよく理解していないけれど、そう言っていたとお母さんから聞きました。
だから、これはQFSが実際に存在する一つの証拠となりましたね。
(前の動画では、QFSは人が送金する際の意識・意図をも読み取っていると言っていました)

それから私の受けた答えの中では、その新しいシステムはハッキングができないと言っていました。
以前は一本のワイヤーで流れが読み取れたのでハッキングできましたが、今度は間にたくさんのブロックチェーンができて、それがQFSと繋がっているので、いくつかのポイントでハッキングをブロックすることができるようになります。

私はあまりブロックチェーンとかに詳しくないので、簡単な説明しかできませんが、そんな感じだと聞きました。

◎ キャサリン : なるほど、善悪は、背後の意図がどうかということですよね。
人の思考や意識を読み取れることが、大事ですね。

★ ミシェル : そうです。
それで思い出しましたが、貴方がチャーリー・ウォードとの対談で、タロットは邪悪なものだとかいう話がありましたよね?

◎ キャサリン : はい、ありました。

★ ミシェル : タロットも同じです。
どのタロットカードを使うかで、変わります。

タロットカードを作った人がどういう意図で作ったかで、それが良いカードになるか?悪いカードになるかが決まります。
だから、タロット事態がダークなものという訳ではなく、どのタロットカードを使うかが問題です。

私が絶対に買わないものは、いくつかあります。
水晶も同じです。
水晶を買う時も、お店でその水晶を誰が触ったか分かりませんので、買った後は使う前に入念に浄化をする必要があります。

◎ キャサリン : 全くそうだと思います。
GesaraとかNesaraのことも多く情報が流れていますが、そのことについては、何か聞いていますか?

★ ミシェル : GesaraとかNesaraは、既に準備が整っていますが、その様な名前ではなく、細かくセクションが別れています。
以前に、それを実施開始しようとした時にJFKの暗殺があり、その次はニューヨークのツインタワーの9.11事件が起きました。
だから、密かに準備が進められていると言っています。

名前も、そのようには呼ばれていません。
ベーシック・インカムも、世界中で始まるようです。
Universal Credit System というのができて、そこから全員に基本給が渡されます。

人々はこれが良いものなのか、闇の組織の企(くわだ)てなのか?と疑問を抱いていますが、ホワイトハットが全てを管理しているので、心配しないで下さい。
これは良いものです。

もう、私達が勝っているのです。
だから、疑わなくて大丈夫です。

一人一人に、基本給が支給されます。
年齢や態度、資格に関係なく、全員が均一にある金額を受け取ることになります。

これは世界中の人々の経済レベルを一気に上げることになり、負債返済の為に奴隷的に働くことはなくなります。
貧困層がなくなります。

真面(まとも)に食べ物も買えなくて、病気になることはなくなります。
これは、New World Order ではありません。
共産主義のように、一定の給料以外は一切もらえないというものではありません。

もっと稼ぎたい人は、もっと稼ぐことができます。
コントロールではなく、自由化を促すシステムです。

ブラックハット達が計画していた Agenda 21 とかいうのがありましたが、このベーシック・インカムのシステムは、それとは異なります。
ベーシック・インカムは、GesaraとかNesaraの一環ですが、少しづつ紹介されていきます。

世界中には、一つの国の中にも各地域毎(ごと)に色々な銀行がありますので、ある日一斉にボタン一つ押して、システムが変わるということはあり得ません。
少しづつ国毎(ごと)に、地域毎(ごと)に変わっていく感じになります。

銀行内部にもまだ悪い人達がいますので、そういう人達を排除するなり逮捕してからでないと、その銀行を新しいシステムに変えることができません。

◎ キャサリン : そうですよね。
納得です。
では、ミシェル、最後に何か視聴者の皆様に伝えたいことがあれば、お願いします!

★ ミシェル : 多分、今、皆さん米国がどうなっていくのかが一番知りたいのではないかと思ったので、米国大統領のこれからの三年はどうなるか質問しました。
これで最後にするのは、どうかしら?

◎ キャサリン : それは、とても良いと思うわ。

★ ミシェル : そんなに長い答えではありませんが、トランプが2020年の大統領選の勝利者であったことが大衆に告げられます。
もうこれは、ほとんどの人が知っていると思いますが……これは、2021年、今年の後半に発表されるはずです。
ですから、まだ数ヶ月かかるでしょう。

そこからトランプが、新しい政治のシステムをセットアップします。
そこには、NESARAなども含まれています。
そして、新しい量子投票システムも準備され、各地域で出馬したい人は誰でも出馬できます。

私や貴方が政治家になりたいと思えば、出馬できます。
そこで、投票が行われます。

そのシステムが確立したら、ドナルド・トランプは退き、もう一人のトランプが登場し、その人が2022年をリードしていきます。
キャンディス・オウエンズ(Candice Owens-女性、32歳、アメリカの政治評論家、著者)が、政治の場で多いに活躍します。

彼女のキャリアを見ていると、鰻(うなぎ)登りに上がっていきました。
最初はトランプを嫌っていましたが、徐々に何が起きているのかを理解して、トランプ派になっていきました。

彼女はそんなに恵まれた環境で育っていませんので、苦労して成功した女性ですし、色々な理由で理想的な存在なのだと思います。
だから、彼女がこれから、とても重要な役割を果たしていくとみています。

◎ キャサリン : 彼女は若いしね……わお!

素晴らしい情報でした。
もう直ぐ6月ですし、暮れもアッという間に来る気がします。

★ ミシェル : もう一つは、今年は中国の干支では丑年です。
だから、ゆっくり進むのです。

非常に慎重に、計画的に動くのです。
来年は、火の如(ごと)く、活動的で待つのが苦手な寅の年ですから、一気にことが進行すると思っています。

◎ キャサリン : ファンタスティック!

ミシェル、いつも本当に貴重な情報を提供してくれてありがとう!
また数週間後に会えたら、嬉しいわ!

たくさんのポジティブなメッセージがあったと思うわ。
ありがとう!

ミシェル・フィールディング



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