イラクに眠る巨人の起動 : 盗まれた「生命の木」の種を取り返す!

Posted on 11月 16, 2022 in マイケル・サラ博士 by admin

November 13, 2022

マイケル・サラ博士との対談 【 イラクに眠る巨人の起動 : 盗まれた「生命の木」の種を取り返す! 】

◎ サラ博士 : JP、ようこそ!
その後の経過を、教えて下さい。

★ JP : 博士、こんにちは。
盗み出した人物、これは地球人ではなかったようですが、彼を、今、アメリカに連れ戻す過程にあります。

イギリスに行って、種は取り戻すことができたようです。
地底人も、一緒に行ったようです。

とにかく、フロリダの地底のゲートがまた開かれて入れてもらえるようになったので、種は取り返したようです。
それで、その「生命の木」の種は、イラクに持って行かれるようです。

王家(アヌンナキ)の巨人が、イラクにも眠っているのです。
そこに、持って行く必要があるそうです。

◎ サラ博士 : 前の動画を見ていない方も居るので、簡単に言うと、フロリダの地底に「生命の木」(ツリー・オフ・ライフ)があり、そこには巨人がステーシス・ポッドに入った状態で眠っています。
その巨人は、実はアヌンナキのニンギシュジダだったことは分かりました。
そして、その巨人は南米では、「ケツァルコアトル」とか「ククルカン」「ウィラコチャ」と呼ばれていました。(エジプトではトートと呼ばれていた。)

そして、またイラクにも巨人が眠っていることが分かりました。
メソポタミアの、2つの川の間くらいの場所だね。
ユーフラテス川と、チグリス川の間……。

★ JP : そうです。
その辺りのイラクであることは、確かです。

恐らく、そこにも古代アークがあるのではないかと思っていますが、明日、もう少し詳しい話が分かります。
それで、多分、そこに行くミッションになると思います。

古代アークが、今、全部温度が上昇しています。
ブラジルにも古代アークがあると以前お伝えしましたがそれが、今、非常に温度が上がっています。

で、今、ブラジルで起きている政治問題がありますね。
大統領選挙、それが関係していると思います。

◎ サラ博士 : ブラジルのカルダス・ノバスという場所に、古代アークがあると言っていましたね。
首都から、そんなに遠くないですよね?

★ JP : そうです。
そんなに遠くないです。

今、ブラジルは、軍が介入するかも知れない緊迫状態になっています。
ルーラ大統領は、逮捕歴のある元犯罪者です。

結構、長いこと刑務所に居ました。
だから、政府が軍に明け渡される可能性が、今、出て来ています。(完全に不正選挙だった。)

それで、イラクに種を持って行く話に戻りますが、この種をイラクで何らかの儀式をするというか……ある機械に入れて起動させるのだと思います。
この種が起動したら、世界中で色々なものが起動すると思っています。
古代アークも、起動すると思います。

◎ サラ博士 : では、この「生命の木」の種が、昨年の後半から起動を始めている世界中にある古代アークと関係があるということですか?
もう少し、説明して下さい。

★ JP : そうです。
関係があります。

「種(seeds)」というのは、植物の種だけではありません。
血液も、あるのです。

その種を育てる為に必要な液体が試験管に入っていて、それも貰うことになっているという話を前にしましたね?
それは、実は……巨人の精子なんです。
血液というか、精子なんです。

彼らのDNAで、その種がうまく育つようになっているのです。
地底に居た色々な動物や植物は、その精子を使って育っています。
彼らの遺伝子が、入っているのです。

古代アークを開くことができるのはそのDNAを持っている人達で、私もそうですが、前に出て来たアステカ人達とか……チャールス王も開くことができるのです。
(アヌンナキのDNAをもっている。エンキとエンリル側両方ともアヌンナキ。)
だから興味深いことに、この種を持って古代アークに近づけば、アークは開くのです。

◎ サラ博士 : エレナが言うには、全てのシーダー種族、22種類のDNAを持っている操縦者しか、古代アーク(宇宙船)は起動できないと言っていました。
その人の魂の振動数がキーになっていると……。
(種を持っていればアークは開くが、操縦するのは、22種類のDNAを持っている人のみということ。)

★ JP : はい、……それで、イラクでも今巨人の目を覚そうとしているようです。
でも、イラクでも、どういう種族が巨人を守っているのかは聞いていませんが、非常に厳しく警備しているようです。

攻撃的な種族が、命をかけて守っていると聞きました。
それで、誰かが、今、イギリスに行き、種を持ってイラクに行くようです。

その種をイラクの巨人に届けることができるのは、そのDNAを受け継いでいる人だけです。
巨人に近づけるのは、アヌンナキのDNAを持った人だけなのです。

そして、その種(精子)が起動された時は、天候がクレージーになるでしょう。
古代アークもどんどん温度が上がっているので、起動した時には、気象も一時期狂います。

ブラジルにある古代アークは、今、非常に温度が上がっています。
ブラジルでは、今、凄い状況です。

たくさんの人達が逮捕されていて、緊迫状態が続いています。
だから、古代アークが、ブラジル上空に舞い上がる日が近いのではないかと思っています。

◎ サラ博士 : とても攻撃的な種族がイラクの巨人を守っている……それはどんな種族なのでしょうか?
ETですか?
秘密組織ですか?

★ JP : 分かりません。
ただ、とても攻撃的な人達とだけ聞いています。
でも、この巨人はアヌンナキの王家の存在で、フロリダの地底に眠っている巨人も王家ですが、同等に重要な人物であるということは知っています。

◎ サラ博士 : では、その種はイラクに持っていき、その後、またアメリカのフロリダに持って帰って来るのでしょうか?

★ JP : はい。
そうだと思います。

一部を、イラクに置いて来るのかも知れません。
今、米軍は、アント・ピープルが再度アクセスさせてもらえる様に、交渉をしている最中です。

それから、以前にお伝えした大西洋の海底にある都市(記事)にも、巨人がステーシス・ポッドの中で冬眠していることが分かりました。
だから、全部が繋がって来ています。
私の中でも、今、これまでの経緯が繋がって来て、理解できた感じです。

◎ サラ博士 : その種を盗んだのは二人居る、その一人はETで、そのETは捕まって、米軍で、今、尋問されているのですね?
もう一人は、どこに居るのですか?

★ JP : イギリスに、種と一緒に居ます。
あの人(チャールズ王)も自分達には、この種を持つ権利があると主張しています。(アヌンナキの血統だから。)

◎ サラ博士 : なるほど……では、今までの報告が全部繋がって来ましたね。
あの大西洋のバミューダー海峡の地下都市に暮らす巨人達とも、関係がある訳ですね。

それで、種はアメリカに戻されたら、誰がそれを管理するのですか?
米軍ですか?

どこかの企業ですか?
それとも、フリーメーソン?

★ JP : 米軍です。
我々が、確実に管理します。

こういう仕事をする時は、企業(或いは情報機関)と契約することがあるのですが、今回は間違った人と契約してしまったので、こういう事態が起きてしまいました。
彼はダブルエージェント、スパイだったのです。

◎ サラ博士 : なるほど。
それで、今、ブラジルで起きている大統領選挙結果の問題が、古代アークに繋がっているということですね。

★ JP : ……う〜ん、よく分かりませんが、何か、今、ダークなネガティブのものがブラジルの空気の中に居ると感じています。
ちょっとポルトガル語で言っていいですか?(ポルトガル語で話す。)

今、言ったことは、ブラジルの人達に、「自分達の自由の為に戦って下さい。ポジティブな意識でい続けて下さい」と言いました。
政治的な発言をするつもりはありませんが、これは世界中で起きていることと繋がっているのです。

◎ サラ博士 : はい。

選挙に不正があった……投票システムに問題があった……そう今騒がれていますが、これは古代アークの起動と関係があると思う?
誰が古代アークの起動に関与できるかで、争いが起きていると思いますか?

★ JP : はい、その可能性はありますが、軍が介入して来ると思います。
ブラジルの軍にも、ホワイトハットがたくさん居ます。
世界中の軍のホワイトハット達が一丸となって、今、働いています。

彼らは、愛を広げようとしています。
今、世界中でネガティブなことが起きていて、皆んな意識が下がっているところに闇側はつけ込んで来ていますが、最後には必ず自由と繁栄があります。

最後は、光が差します。
私は、そう信じていますよ。

◎ サラ博士 : それは、視聴者に良いメッセージですね。
最後に、何か自分のことをもう少し視聴者に話ますか?

★ JP : 私はアメリカが大好きです。
だから、アメリカの為に奉仕しています。
米軍に、敬意をもっています。

今、フロリダに居ます。
他に何を言えばいいのか……分かりません……笑。

◎ サラ博士 : はい。

あまり詳しくは、今、言えない立場にあると思います。
秘密のミッションの担当に、移っていますからね……。

★ JP : はい。

人々に、もっとスピリチュアルな意識を高めてもらいたいと思います。
もっと、瞑想をしたりして……内側と繋がることが大事です。
ポジティブな意識を、持つことです。

何を食べるか、体にも意識を向けて、食べ物にも注意をはらって下さい。
静かな場所で、自然の中で、30分でも瞑想する時間をとっていくと良いと思います。

この美しい地球に、意識を向けて行って下さい。
とにかく、ポジティブな思考が大事です。

いつもハッピーでいるように心がけて、人に親切でいること。
全てを、スピリチュアルな見方で見ていくことです。

私は、そうしています。
私がこうして話しているのにも、理由があると思います。

私もスピリチュアルな見方で全てを見て、瞑想して来ました。
それでETとのコンタクトが始まったり、テレパシーで対話できるようになりました。

素晴らしい世界です。
だから、皆さんにもお勧めします。

◎ サラ博士 : JPありがとう。
素晴らしい言葉でした。
皆んなに、ポジティブなメッセージが届いたと思います。

★ JP : 博士、ありがとうございます。
また、ご連絡します。

◎ サラ博士 : JPと話した後に、エレナ・ダナーンにイラクの巨人について、銀河連合のソーハンに何か知っているか聞いてもらえないかと頼みました。
ソーハンからの情報を、エレナからこのような返事して来ました。

「このイラクの巨人も、エンキの科学者チームの一人だ。
この巨人は、ブチェギ山脈(ルーマニア)とチベットの秘密の部屋を守っていた。

ここにも、高度な進化したテクノロジーが保管された古代アークがある。
そのテクノロジーは、ホログラフィックな量子テクノロジーを含む。

極(ごく)最近、これは地球のアライアンスの手に渡った。
イラクで起きた戦争も、これに関係していた。

もうじき、他の巨人達の情報も出て来るが、まだ今は場所を教えることができないが、このイラクの場所は全体のウェブの中心になっている。」

JPから、そのイラクの正確な位置のコーディネートを教えてもらいました。
32.7.35N45.14.0E これで、GoogleMapで検索すると、この場所に当たります。

ここは、古代シュメール文明でエンリルと息子のニヌルタが崇拝されていた中心地Nippurという場所です。
これは、アヌンナキが保有していた、最も進化したテクノロジーが眠っている場所と言ってよいでしょう。

ソーハンは、以前に7名の巨人の科学者が眠っており、エンキ(王子イア)が戻って来る新しいサイクルの時代を来るのを待っていると言っていました。
イラクで眠っている巨人の名前は「アルナ」であると、ソーハンから確認することができました。

飛行船のテクノロジー開発チームの、トップだった科学者です。
この周辺にはスターゲートもあり、軍隊が多くこの周辺に常時待機しているのも納得です。

Nippurには、スペースポートもあったと、ソーハンが言っていました。
エンリルが崇拝されていた場所で、アルナは最初エンリル側に居ましたが、後にエンキ側になりました。
ここでエンキ側の科学者達も研究を続けていましたが、ある時点でエンリルに利用されないようにエンキの手によって科学者である巨人達はステーシス・ポッドの中に入り、良い時代が来るまで冬眠に入ったのでした。

生きている方の方の動画(3分)



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