モラル法と最後の審判

Posted by admin

July 5, 2022

バイタル・フロシからのメッセージ 【 モラル法と最後の審判 】

【 規制して妨害する 】

政府は問題の原因であり、解決策ではありません。
15年以上もの長引く深刻な不況を深めた後、コースを変える時が来ました。

民主主義では、政府は常にそうであるように、権威主義的な独裁者を演じるのではなく、市民に奉仕する為に人々によって選出されます。
政府は貴方の生き方により良い影響を与える為に、全ての力と資源を使用するものです。

しかし、彼らは若い男性市民と女性市民を、課税、抑制、投獄、拷問、使用して、自分自身に脅威を与えない他の国で戦争を行う力を持っています。
彼らは企業を規制し、妨害し、お金を分配し、禁輸措置や制裁を通じて、貿易をより困難にし、心に浮かぶ全てのものを制御します。

政府は、明らかに人々の奉仕に参加していません。
更に悪いことに、彼らは人々の敵です。

実際の保護なしに空港でセキュリティ・チェックを実施することは、政府の仲間の為にビジネスを創造することに他なりません。
結果として人々は自分達の政府が、自分達の国を恐怖に陥れ、強盗し、損害を与えることから、誰が自分達を盗難や暴力から守るのだろうかと考えています。

人々は猥褻(わいせつ)に腐敗した曖昧(あいまい)な機関に、司法の運営を任せています。
人々は監視下に留まり、政府に自由と能力を与える為に育てられています。
彼らは、逮捕されるのを恐れて、状況を変える為の他のことを敢えてしません。

現代の代議制政府の権力は、大衆も、政治に参加いているインサイダー(組織の内部関係者)であると、彼らに信じさせることによって市民を欺(あざむ)くことです。
彼らは投票し、彼らの投票が本当に重要であると信じることを奨励されていますが、実際は、そうでないことを証明しています。
その上有権者は、彼らが何を投票しているのか分かっていません。

彼らはしばしば、彼らが投票していると思ったものの反対の票を与えています。
このように政府は現象であり、システムではありません。

それは部外者とインサイダーの間の戦いとして、最もよく理解されています。
インサイダーは政府であり、その力を使って部外者を支配しています。

何故、彼らはこれをするのですか?

通常の理由は、富、権力、地位です。
要するに、政府は「インサイダー」が「部外者」の富、権力、地位を盗む機関です。

政治家はエリートによって購入され、話し合われ、操作されます。
それは、どの国でも同じです。

政治家の詳細なファイルは保管され、インテリジェンス・データによってバックアップされます。
彼らの秘密が公表されることを恐れて、これは疑わしい人を怖がらせて、列に戻す為に使用することができます。
当事者を管理する人々は、特に、ロスチャイルド王朝のインテリジェンス諜報機関のネットワークも管理しています。

ほとんどの政治家にとって、誠実さやデータ保護法のような小さなことについての制限や、道徳的なジレンマはありません。
政府の人々にとって、明らかにされた場合に彼らの地位を破壊する可能性のある秘密が多ければ多いほど、これらの人々に、重要な地位を占めさせることがより有用で望ましいものになります。

彼らが公式ラインに立ち向かおうとすると、常にデータベース(彼らの公表されてはまずい秘密)があるからです。
政治の最高階層は金融詐欺から小児性愛まで、あらゆるものに対する一般の人々への露出を恐れて、音楽に合わせて踊る人々で一杯です。

政府のパワーシステムに近づく政治家には、3つのタイプがあります : 意識的に陰謀の一部であり、意図された目標を認識している少数派。
単に権力と地位を求め、それを手に入れる為に何でもし、必要なことは、何でも言って何でもやる人。
指示を拒否した場合に、いつでも明らかにすることができる大きな秘密を持っている人。

腐敗した絶対的なパワーは、絶対的な腐敗へと向かわせます。
政府に惹かれているタイプの人は、他の人をコントロールするのが好きです。

言われていることとは反対に、それが最高ではなく、最悪の資格を持った人が政府に入る理由です。
ですから、政府に居るのは最高の政治家としての資格を持っていない、或いは最も善良で明るい心の者ではありません。

ここに、2種類の人が居ます。

1番目のグループは、物理的な現実をコントロールするのが好きで、重要になりたい、そして、他人を支配するのが好きな人。
2番目のグループは、当然、政府と政治に惹かれます。
従って、人々の個人の自由と経済的幸福に、積極的な脅威を齎(もたら)します。

マクロレベルでのイベントの制御は、ピラミッドの様々な高さの分割によって上から下まで規制されています。
これらの部門は、議事録の全体像を隠す為に各セクションとレイヤーを互いに独立させています。
嘘に基づいて、人々に最大の悲惨と苦しみを齎(もたら)すことを目的として、戦争、人口減少、統制の強化、富の再分配などの、特定の目標を達成することを目的としています。

人類は約束された支援とプロパガンダ(宣伝)の嘘を信じることによって、これが彼らの目の前で起こることを可能にしました。
それは無限の力と富への、彼らの渇望を刺激しました。

これらの存在は、共感のない悪魔主義者です。
彼らは魂と心がなく、それらを動かし続ける為の機械的な血液ポンプだけがあります。

アヌンナキ(爬虫類など)は、人々が制裁と罰に基づいて従わなければならないという地球上の法律を作りました。
これは、絶対的な誤謬(ごびゅう)です。
その人為的な法律には、権利がありません。

宇宙の法則だけが、有効です。
これについて詳しくは、以下をご覧下さい。

誰が世界を支配しているのか?

イルミナティ?
フリーメーソン?
イエズス会?
ビルダーバーグ・グループ?
それともこれらは全て、現実世界のエリートから好奇心を唆(そそ)る目を逸(そ)らす為の、赤いニシン(偽物)ですか?

重要な調査でよくあるように、答えはそれほど単純ではありません。
間違いなく秘密の世界大国があり、その唯一の目的は、その力を維持し成長させることです。

しかし、それは人々が考えるほど秘密ではないかも知れません。
そして、それは、それを更に犯罪的にしているものです。

私達の帰還中の地球外特派員のヴァイタル・フロシは、以下のこの変化している状況についての、彼の意見を述べています。

【 愛されし者達! 】

人類は試練と苦行の世界に属したり、そこに住むような種族ではありません。
全ての文明は道徳法(モラル・ロウ/MORAL LAW)とも呼ばれる、宇宙の全ての世界で起こるように、創造者の独自の自然法則で生き残ることができます。

神の創造は、決して止まりません。
それは、創造主によって定められた規則に従う為に進化します。

魂が経験しなければならない全ての経験は、彼ら自身の銀河、星、惑星を備えた無数の宇宙で起こります。
これは、アセンションと呼ばれます。

惑星地球を学校と比較する時、それは比喩ではなく、地球上に転生した魂の学習過程をよりよく理解する方法です。

彼らは、忘却のベールの影響を受けます。
彼らが実際に誰であるかを覚えていないように、学習は其々(それぞれ)がユニークである連続した生まれ変わりを通して行われます。
従って、機会は常に存在します。

魂が失敗したとしても、後で別のチャンスがあります。
宇宙を統治し、各魂の学校のカリキュラムを決定するのは法律です。

彼らは主権者であり、惑星や星の人々によって作られた地方法(ローカル・ロウ)に依存していません。
また、ここ地球上には地球の人類に適応した、特定の神定法(ディヴァアイン・ロウ/Divine Laws)があります。

それらは、道徳法(モラル・ロウ/MORALLAW)と呼ばれます。
これは、道徳と不道徳の意味を明確にします。
誰が昇天の準備ができているか、または、準備ができていないかを決定するのは、これらの法律です。

全ての人間は、人間の法律の対象ですが、これらはより高い法則の邪魔をするものではありません。
地球上に支配的地位が出現して以来、司令官は実際には人々を導く為ではなく、彼らの地位を確保する為に特定の規則に囲まれて来ました。

法律や法典はコミュニティの行動を導くかも知れませんが、それらは決して権利を保証していません。
そして、今、誰もが真実とこの真実の啓示を学ぶことができる時、人類の全ては、誰が本当にずっとその責任を負っていたかを見ることができます。

【 この有名な文章を考える時 】

「そして、貴方は真実を知るでしょう、そして、それは、貴方を解放するでしょう。」
そのような啓示が起こると、私達は確信しています。

歴史上いつでも、そのような証拠が今ほど明確になったことはありません。
今日、この知識に照らして、人間の法律は常にそれを作った人々に利益を齎(もたら)すことを、誰もが認識しています。

特定のキャラクターが、成層圏の地位と利益を誇り、「法の範囲内」であるなどの状況を正当化する為に、私達が不当に感じないのをどのくらいの頻度(ひんど)で見て来ましたか。
はい、彼等自身がそれから利益を得る為に作成した法律の範囲内で。

彼らは高い地位と給料、高い年金とたくさんの福利厚生、少数の受益者の権利を持った役人であり、ほとんどの場合それを稼ぐ為に何もしません。
しかし、彼らは頭を上げて拳をテーブルに叩きつけ、法律で許可されているので合法だと言います。
はい、それは人間の法律によれば合法ですが、道徳法によれば不道徳です。

魂の昇天に安全な道を与えるのは、人間の法律ではないことを常に忘れないで下さい。
この魂の学校では全てが合法ですが、高等法を理解し実践した人だけが真に承認されるでしょう。

貴方が転生した時に、貴方が誰であったかを言うのは意味がありませんが、むしろ、貴方が神定法をどのように実践したかを言うのは意味があります。
貴方が人間の法律に従ったと言っても、意味はないでしょう。
何故なら、彼らは常に高等法の対象となるからです。

誰も世界の創造によって、創造されたものから逃れることはできません。
私は古いテキストで、プレアデス星団のセントラルサンのアルシオーネに図書館が存在し、最初の転生から現在まで、地球に転生した全ての魂の記録があると書きました。

受肉中と生命だけの間の期間、つまり、地球上の星とその余生の両方で、毎分毎秒、記録されます。
人の考えや意図も、そこに記録されています。

では、これらの人為的な法律をどのように回避できるでしょうか。
私はまた、宇宙は私達一人一人がどこにいるかを知っていると、先に書きました。
それは現在の存在と過去の存在の両方において、全ての転生した魂のアドレスを知っています。

これらの法律に、間違いはありません。
それらを適用する権限を多かれ少なかれ持っている人は、誰も居ないでしょう。
これは素晴らしい瞬間、とりわけ真の正義の瞬間になるでしょう!

人間の法律が、これを許可しているという正当化は役に立ちません。
給与と報酬だけでなく、全ての既知の活動についても。

行われた、全ての行為の為に。
全ての、要求で。
違法なビジネスでは : 嘘で ; 偽情報で ; 集合体を犠牲にして自己利益で ; 不公平な競争で ; 奴隷制、労働、及び債務で ; 簡単な利益 ; まどなど、リストは長いです。

今日の裁判官は、明日の被告かも知れません。
だからこそ、私達は子供の頃から神定法はゆっくりとだが、決して失敗することはないと聞いてる理由です。

これほど真実で、論理的なものはありません。
魂の学校でレッスンを学ぶことは、確かに道徳法の実践を含みます。

誰も最後の審判から、逃れることはできないでしょう。
私達は意識そのものである為、誰も彼自身から、つまり、彼自身の意識から逃れることはできません。
上昇するかも知れないし、上昇しないかも知れないのはこの意識です。

新しい時代が来て、人類を支配する力を持っている人々は恐れるようになりました。
彼らは、自分達の時が来たことを知っています。

しかし、彼らはまた、彼らが道徳法に失敗したことを知っています。
そして、これは彼らを絶望へと導きます。

誰も自分から逃げることができないので、隠す場所も走る場所もありません。
貴方を守る為に、独裁政権を確立しようとすることは無意味です。
何故なら、貴方を裁くのは人間の法律ではなく、世界を支配する道徳法だからです。

無敵だと思っていた人にとっては、悲しい終わりです。
宇宙は渦巻いています、このサイクルは、今ここ地球で閉じています。

光の時代が、ついにやって来ました。
私達は既に、夜明けの最初の光線を感じることができます。

私はヴァイタル・フロシであり、私の使命は悟り(啓発)です。



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